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Eminem not here forever.

2017年12月9日土曜日

Nvidiaドライバ更新: GeForce 388.59 WHQL 公開~


http://www.nvidia.co.jp/Download/index.aspx?lang=jp

更新内容:
Game Ready --
・Fallout 4 VRへの最適化

追加情報:
http://us.download.nvidia.com/Windows/388.59/388.59-win10-win8-win7-desktop-release-notes.pdf

サポートAPIs:
 Open Computing Language (OpenCLTM software) 1.2 for NVIDIA® KeplerTM,
MaxwellTM, and PascalTM GPUs
 OpenGL® 4.6
 Vulkan® 1.0
 DirectX 11
 DirectX 12 (Windows 10)

新製品サポート --
NVIDIA TITAN V.

Software Module Versions --
• nView - 148.92
• HD Audio Driver - 1.3.35.1
• NVIDIA PhysX System Software - 9.17.0524
• GeForce Experience - 3.11.0.73
• CUDA - 9.0

Windows 10上の対策された問題点 --
・ [GeForce GTX 1080][Notebook][G-Sync]: ちらつき

Windows 10上でNvidiaが調査中の問題点 --
・ [NVIDIA TITAN V]: TDRエラーと、Bluray再生中のモニター無表示
・ [NVIDIA TITAN V] [G-Sync]: メモリOCでのG-Syncモニター切り替えの無表示
・ [SLI] [GeForce GTX 780 Ti]: DisplayPortと2DVIモニター接続時の無表示
・ [GeForce TITAN (Kepler-based)]: カード設置後のOS不具合
・ [Kepler GPUs][StarWars Battlefront II]: ゲーム起動でのハングアップ
・ [Windows 10 Fall Creators Update]: NVIDIAコンパネ・カラー設定が固定されない
・ [Heaven Benchmark]: 読み込み中のクラッシュ



Driver 388.59 FAQ/Discussion Thread
https://www.reddit.com/r/nvidia/comments/7idnwk/driver_38859_faqdiscussion_thread/

Driver Performance Benchmark --



人柱風:






NvidiaはVolta - GV100 に基づくTITAN V を発表~


http://www.guru3d.com/news-story/nvidia-launches-titan-v-volta-graphics-card.html



ただし、コレについてNvidiaは、ディープラーニング等、研究・事業分野に優れた点を訴えながら、ゲームになに1つ触れていないことから、
GeForce系でなく、Tesla / Quadro系とも見られてるっちゃね。

上画像にあるブリッジコネクタは、記事によればSLIでなくNVLINkだけんども、TITAN VはSLIもNVLINkもサポートしてないとNvidiaが言ってるとか。



カードは、16層のパワーフェーズと、蒸気利用のベッパーチェンバーを備えた冷却システムを持つそう。






GoogleはChrome 63 でのサイト閲覧にサンドボックス利用を可能にしてるってさ


https://www.dvhardware.net/article67870.html

ユーザーはネット利用の際、サンドボックス内で個々を分離し、データ共有のない独立した領域で接続されるため、より安全な利用、サイト閲覧が可能になるそう。

記事には、ブラウザプロセスとも言われる、この機能利用が任意、っていういうような内容が書かれてて、しかも、おっちゃんは62のままなんで、設定については分らんちん。

ただ、サンドボックス内接続を有効にした場合、メモリ使用量が10-20%増えるらしい。




2017年12月8日金曜日

SteamはBitcoinの取り扱いを打ち切るってさ


https://www.dvhardware.net/article67853.html

主な理由は3つあって、

1つは、僅か2時間で価値が変わる場合もあるっていうBitcoinの急で大きな価格変動。

もう1つは、Bitcoinネットワークが管轄するユーザーが支払うBitcoin使用手数料の高騰と、その額決定の遅れ。

最後の1つは、それらに影響されたBitcoin取り扱いに掛かるコストの増加。

こうした状況下で起こる最大の問題は、
ゲーム購入時に発生す支払期間内にBitcoinの相当数が変わって満額の支払いが滞ったり、使用手数料が未決定のままだったりで、
Steam側で支払い分を払い戻し、Bitcoin購入自体をキャンセルしなければならないっていう事態が増えてることらしい。



ま、支那の介入で普通の日本人なら誰しも事態の悪化は予想できたやね。




2017年12月7日木曜日

UbisoftはWorld in ConflictとAssassin's Creed: Black Flagを無料提供~


https://www.dvhardware.net/article67849.html

いずれもUplayのメンバー登録が必要になる。

World in Conflictは既に提供されてて、12月11日までUplayで入手可能。
https://free.ubisoft.com/promotions/world_in_conflict/12/

2011/07/31




Assassin's Creed: Black Flagは、12月12日から12月18日入手可能だそう。

2015/10/14





2017年12月6日水曜日

任天堂Wiiゲームの支那・NVIDIA Shield TV 配信は公式だってさ


https://www.dvhardware.net/article67838.html

任天堂はShield TVでのWiiゲーム配信を開始したそう。

現在、支那圏のみで、今後、他圏へ広がる可能性は薄いとか。

ゲームは1080pでリマスタリングされた、New Super Mario Bros. Wii、The Legend of Zelda: Twilight Princess、PUNCH-OUT!!等で、Super Mario Galaxyが準備中。

それぞれの価格は10ドル。



安倍総理は北鮮包囲のために支那の時代錯誤、妄想帝国主義・一帯一路への協力を表明してた。

それを号令に、今後、縮小傾向にあった日本企業の支那化が逆転するかも。

っていうか、それが支那と安倍の密約なのか?

形無しの政治としちゃ、順当なところか?

でもね、所詮、支那は北鮮と一緒。

そして、南鮮慰安婦合意なんていう大ポカが、再び繰り返されるっちゃね。




ProMods更新: ETS2 1.30.1 向けv2.25 が公開だよ


v2.25DLページ:
https://promods.net/setup.php
(再ログインが必要な場合あり。)
・Choose a languageでjp-日本語を選べる
・次ページでv2.25専用のdefファイルを作るため、「defファイルを作成する」ボタンをクリック
・本編DLサイズは約1.6GB

主な更新内容:
・イタリアDLCの対応
・チェコ、スロバキア等の高速道ネットワークと標識の修正

注:
・ProModsの利用には、メンバー登録と、Going East!、Scandinavia、Vive La France!の3つのDLCが必要でごんす
(メンバー登録: https://www.promods.net/ucp.php?mode=register&sid=ef1048a3721f404327b78d04dce4ae5d
・DLファイルは7zで圧縮されてるんで、7-Zip等の解凍ソフトが必要でごんす。
https://sevenzip.osdn.jp/

ちなみに、ETS2 イタリアDLCは、もうSteamから1980円でインストールできるっちゃ。
http://store.steampowered.com/app/558244/Euro_Truck_Simulator_2__Italia/










2017年12月5日火曜日

支那のモッダーはMSI Z170A ボードとCore i3-8350K でWindowsを走らせたってさ


https://www.dvhardware.net/article67831.html

modderは、「MOD作成者」のことね。

Intelは6コアCoffee Lakeを動かすのに電力供給不足が生じる恐れがあるとして、その対応マザーボードから、Z170、Z270をソフトウェアで制限して除いたと言われてる。

で、支那モッダーは、MSI Z170A Xpower TitaniumのBIOSとコードを変更してCore i3-8350K CPUを駆動させることに成功したと。

ただし、統合グラフィックスとプライマリPCI-Expressスロットが機能しないらしい。

記事は、PCI-Eの問題はドライバを含めた製品上の原因がありそうだけんども、他にも問題がありそうで、まだまだ詰めが必要のようだと書いてる。




2017年12月4日月曜日

Hungary Map v0.9.28a をETS2公式1.30.1 で蘇らせる方法~


必要な手順は、v0.9.28aに含まれる3つの.scsファイルの内の1つを入れ替えるだけ。

その入れ替えるための「def」ファイルが、最近、有志によって公開されたっちゃ。

「def」ファイルのDLは以下から。
「Hotfix for Hungary Map v 0.9.28a [1.30]」
https://ets2.lt/en/hotfix-for-hungary-map-v-0-9-28a-1-30/

元になるHungary Map v0.9.28aのDLは以下から。
「THE MAP OF HUNGARY V0.9.28A [1.27.X]」
https://ets2.lt/en/the-map-of-hungary-v0-9-28a-1-27-x/


ナビの新しい表示の仕方で1.30と分かる筈。



手順:

1、v0.9.28aの3つの.scsファイルの内、「hungary_def.scs」を取り除き、Hotfixの「HM_def_hotfix_0.9.28a_1.30.x_byIndian56.scs」を入れる。

hungary_def.scs → HM_def_hotfix_0.9.28a_1.30.x_byIndian56.scs
hungary_model.scs
hungary_base.scs

2、3つの.scsファイルをドキュメント/ETS2/modに入れ、ETS2を起動し、上記の順序でMODマネージャーの左一覧から右一覧に移動させる。

新規の場合は、新しいプロフィールからプレイモジュールで「hungary.mbd」を選択。



以上で1.30でHungary Mapのプレイが可能になる。

プレイに問題はないけも、少々困った点が。

それは、ハンパじゃないパトの湧き具合。

ETS2 1.30オープンベータ公開時、そりゃもう、ウザイくらいパトが湧いてた。

じきに修正されたようだったけも、Hotfix for Hungary Mapじゃ、AIのデータをオープンベータ公開時のモノのまま使ってるのか、すっかり初期の状態に戻っちゃった。

気が向いたらパト減らしで「HM_def_hotfix_0.9.28a_1.30.x_byIndian56.scs」をイジろうかと。

上手くいったら、方法を公開するかも。






AMDは次期GPUのVega / Navi で、より多くをGDDR6メモリへ向けるかも


かもかも…?

https://www.tweaktown.com/news/60025/amds-next-gen-gpus-gddr6-hbm2/index.html

HBM2の出荷量不足が原因かと思いきや、記事は、それが最適化を施された以外の殆どのゲームでパフォーマンス向上に役立たず、ゲーマーからソッポを向かれたためと想像してる。

そして、Radeonグループの責任者が最近、抜けたことでNavi開発が遅れてる、っていう噂を取って、NvidiaのGDDR5、GDDR5Xの成功を含め、高価で供給問題を抱えるHBM2推進派の影響力が縮小してる可能性にも触れてる。

もっとも、他方では、次期Vega / NaviがHBM2よりもHBM3さえ準備してるって噂もあるらしいけも。




2017年12月3日日曜日

Star Wars Battlefront II - Loot Box(ガチャ)の賭博論争にTake-Two参戦?


EAがオンラインに日本式カードガチャを取り入れ、「そりゃ賭博だぎゃ」って批判を受けたことから世界的大論争に発展してるBattlefront II。

オンラインゲームじゃ有料部分を備えながら、4年に渡って業界トップに君臨し、10億ドル以上を稼いでるらしいGTA5の販売元、Take-Twoがカードガチャの賭博論争についてのインタビューに答えた。

https://www.tweaktown.com/news/60022/take-two-lootboxes-gambling-mtx-makes-gamers-happy/index.html

基本的にTake-Twoは、Loot Boxをギャンブルと捉えてないらしい。

が、
「ゲームコンテンツが第一で、収益性が第二に置かれることで出来る、アップデート、イベント、ゲームカスタマイズ等の提供は、オンラインユーザーを、よりゲームに満足させられる」と。

また、
「PCゲームメーカーとオンラインユーザー間で、これまでに作り上げられてきたバランスを一方的に覆して何かを強制することはできないんで、両者関係の維持への取り組みは、今後も続くだろう」とも。



嘗て、EAは、シングルプレーヤーを失くす、みたいなこと言ったりして、一方的な腕力を振るいたがる傾向を持ってたけど、
GTAにしてもPC版を蹴飛ばしたことがあった。

ま、こういう混乱こそが、メーカーとユーザーのバランス維持の一幕、ってことなんだろうね。



ちなみに、どこまで変更されるか分らんちんけも、EAは、アップデートでのLoot Box変更を表明してる。

また、ネットの話じゃ、
何故かポコポコ世界標準化されちゃう日本式にあって、いずれガチャが世界を席巻する日がくるんじゃなかろうかと、懸念を訴えてた海外ゲーム関係者もいたそう。

おっちゃんは、ネットのガチャ、結構スキ。

ギャンブルだし。