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2021年2月5日金曜日

ETS2 1.40 オープンベータが公開ずらぜ~


https://blog.scssoft.com/2021/02/euro-truck-simulator-2-140-update-open.html


オープンベータのインストール方法:

SteamライブラリからETS2を右クリックして、「プロパティ」→「ベータ」→「参加希望のベータを選択」


主な更新内容:

・光線による描画システムの変更

















とは言え、上は飽くまで画像、写真質であって、SCSが言う人の視覚とは全く別モノ。

その色合い、明度を単に人の好みの上で弄りまわしてるだけで、不毛の永久ループを演じてる。

ま、永遠にアップデートするための一つの要素ではあるわな。ぷ。


・ドイツの都市を追加


・DLC-Vive La France!に都市を追加


・所有トレーラーとトラックのための2つのペイントを追加





2020年10月16日金曜日

ETS2 1.39オープンベータがSteamで公開だよ~


https://blog.scssoft.com/2020/10/euro-truck-simulator-2-139-update-open.html


オープンベータのインストール方法:

SteamライブラリからETS2を右クリックして、「プロパティ」→「ベータ」→「参加希望のベータを選択」


また、注意点としてLinux、MacOSでのプレイは、より不安定になる場合があると。




主な更新内容:

・初期画面の変更

初期画面からのゲーム設定個所が増えるぞな。




















・ローベッド、ローロウダートレーラーの導入



















後はマップのフランス・カレーの再編、サウンドの修正等が行われてるよう。





2020年6月28日日曜日

ETS2は1.38オープンベータをSteamで公開したよ~


SCSブログ-
https://blog.scssoft.com/2020/06/ets2-138-open-beta.html


オープンベータのインストール方法:

SteamライブラリからETS2を右クリックして、「プロパティ」→「ベータ」→「参加希望のベータを選択」


主な更新内容:

・道路仕様や標識の改善

・DLC Road to the Black Seaに新ルートを設定

・各トラックディーラーショップの個性化

・ATの改善

・DLC FH Tuning Packに新パーツを追加

・ambient occlusion generation (SSAO)の採用
影を再設定し、強調することで光沢感を増そうという試み。


SSAO無効


SSAO有効



・ナビシステムの改善
ナビの音声MODが不要になってる。

・対応FMOD Studioをバージョン2.00.07から2.01.01に更新



でもさ、どんな影だろうと明さだろうと、肉眼は勝手に補正するんだぜ。

だから逆光でも影が黒く潰れることは殆どない。

つまり、上の描画は、写真でしかないの。

よりリアルさを求めた先にあるプレイ画面が「写真かよ」問題。

結局は3Dゲームの描画は初期に戻るんだと思う今日この頃だっちゃ。






2020年6月18日木曜日

Ohaha-VOLVO風もできるETS2 DLC FH Tuning Packを買うたっちゃ~


SteamのFH Tuning Packページ:
https://store.steampowered.com/app/1299530/Euro_Truck_Simulator_2__FH_Tuning_Pack/

圧倒的完成度とバラエティさに富んだトラックMODの雄、Ohaha-VOLVO。



Ohaha氏は、SCSのテスターなのね。

で、2019年をもって、Ohaha氏自身はFH2012、FH2013を含むMOD、Ohaha-VOLVOの開発を終了させた。

ホント、残念ではあるけも、感謝に堪えない偉業だったと心底、思う。

そんな折、6月2日に発売されたボルボ向けチューンアップパーツDLC、FH Tuning Packには、実は、Ohaha-VOLVOによって作成された専用パーツの一部が含まれちゃったりしてるんである。

それが下画像のルーフバーとサンバイザー。



ボディには付けられるだけのアルミパーツを付けてみたけも、おっちゃんの好みじゃなかった。



ルーフバーとサンバイザーには、新デザインが加えられてて、更にアルミパーツを整理してみたのが下の画像。



車高短シャーシは1.37用が必要みたいで4-5コのMODをテストしたけんども、どれも適合しなかった。








2020年4月8日水曜日

ETS2は7日に1.37オープンベータをSteamで公開したよ~


https://blog.scssoft.com/2020/04/the-ets2-137-open-beta-is-here.html

オープンベータ設定方法は、
Steamライブラリ→ETS2を右クリック→プロパティ→ベータ→「ベータを選択してください」から

主な更新内容:

・サウンドエンジンの変更によりエンジン音を車外、車内2つの別々のエンジンサウンドから構成することで、ウィンドウ開閉時の音量変化を再現
(マニ割りMODが再び崩壊?)

・ウォークアラウンド機能によってガレージ内の視点が増やされ、歩き回る感覚を得られる

・新タイプのトレーラーを追加

・フランスの4つの都市を更新



ゲームをボーっとしながら起動させたら1.37に更新しちまった。

まだハンガリーマップをプレイしたいんで。これから1.36に戻す。

やれやれだっちゃ。




2019年11月5日火曜日

ETS2 1.36 オープンベータは未だクローズドベータレベルだっちゃ


やっとMOD変更が直ったと思っても、運行に致命傷になる不具合が全然直らない。

普通に走ってたって連続的に20%以上のトレーラー損傷に見舞われるし。

最悪なのは、道路のギャップ(見えない壁)がそこらじゅうに残ったまんまになってて一々激突するハメになること。

その度にテンション、めっちゃ下がるぞなもし。

コレってマップ作成時の道路繋ぎ目処理の問題って思うけも、どーなんやろ?




※この自家製動画は夜は殆ど見られません。(*ノωノ)



以前にもかなり酷いオープンベータがあって、そのまま公式版に移行しちゃって、その後、延々アップデ繰り返してた時があったけも、その時でさえ、運行はもっとマシにできたっちゃよ。

テスターの質が一層、落ちたんだろうね。

一部はベータテストより、自前MODのコピー阻止に今なお忙しいらしいし。

ま、新しく出るDLC・Road to the Black Sea試したら、すぐにハンガリーマップに戻るずらさ。

バージョンもMODもぜーんぶ揃えてストックしてあるし。

一から始めてビデオに残そうかな?

でも、録り方工夫しないと、ハンガリーマップの良さは伝わり難いかもにゃ。




2019年10月26日土曜日

ETS2 OB 1.36.0.111s UPD でMODの変更ができんなったずら~(更新)


どないしてくれんねん、アホSCS。





問題はMODを変更した後に、「変更を確認」ボタンが機能しなくなったこと。

いまやってみたら、30回中、2回、機能させられたけも、もうダメっぽい。

動作確認したいMODがあんだけんどなぁ、アホSCS。



10月29日:

相変わらずダメちん。

DX9切り捨ての影響け?

でも、初期の1.36 OBで問題なかったけもなぁ…

Steamで起動時の設定をDX9にしても、おそらくスルーされてるんだろうし、やっぱすダメ。

噂もないから、コレ、自環境の問題?

アホSCS。

限定的だけんども、今、おっちゃんの唯一の回避策が、「デスクトップに新しいmodフォルダーを作って、そこに全MODを入れ、ドキュ/ETS2内のmodフォルダーと入れ替える」こと。

これで1-2回はMODマネージャーの「変更を確認」ボタンが押せてる。

で、ダメになると、それを繰り返してるぞなもし。



11月2日(自環境で0時すぎ):

ETS2 OBは1.36.0.119に更新されてMOD変更の問題は解決されておりんす。

MOD利用のプレーヤーの皆さん、取り敢えず、お疲れ~






2019年10月21日月曜日

ETS2 1.36 オープンベータ開始でDX9 サポートは終了だってさ~


https://blog.scssoft.com/2019/10/euro-truck-simulator-2-beta-136.html

一週間遅れの報告でやんす。

ETS2は1.36アップデートで完全なDX11ゲームとなって、 DX9サポートは終了しやんす。

あははは、おほほほ、うへへへ…

PCのパワー的最低動作要件は変わるやろか?





オープンベータのインストール方法:

SteamライブラリからETS2を右クリックして、「プロパティ」→「ベータ」→「参加希望のベータを選択」



主な更新内容:

・DLC Vive la France!にコルシカ島マップが追加

・事故や工事による標準マップ上での迂回路イベントが追加





また、「THE PINK RIBBON EVENT!」に参加中のプレーヤーは、イベを終了してからオープンベータに参加してけろと。

このイベは、1.36 オープンベータでサポートされてないってさ。




2019年9月6日金曜日

ETS2 DLC Benz-Actros Tuning PackがSteamで発売開始~


https://store.steampowered.com/app/1056761/Euro_Truck_Simulator_2__Actros_Tuning_Pack/

9月12日まで10%オフの358円ずら。




テールにはカッコいいのもあったね。




2019年5月21日火曜日

ETS2 vs. おっちゃん vs. VIVE vs. 画面キャプチャ


5月8日に届いたVIVE Proで、Rift同様、やっぱりVRスクショの怒ハマリをやらかして、今日になってようやく見通しをつけた次第。

ホント、ヤレヤレだわ。

もっともOBS経由の動画から、ってことなんらけもさ。





VIVEのスクショはSteamVR上からコントローラーで撮るっちゃね。

このコントローラーはメッチャ扱いにくい上にボタンを2つ押さなきゃならんし(システムボタンとトリガー)。

ところが、さらなる問題は、ETS2が公式にSteamVRをサポートしてないところにあるんだっちゃ。

これまで何百回、設定を変えながらコントローラーのボタンを押し、たまたま、何かのはずみで、うっかり撮れてしまったのが、たったの2つ。

コントローラーで撮るとSBSの2コマ分1枚と、1コマ分の計2枚が連続して撮れる。





ま、コントローラースクショを固定できる設定があるのかもしれんけど、おっちゃんに、その道のりは、まって遠そうずらよ…



Riftの時も困ったんだけんども、通常のVRプレイ画面はモニターに真っ暗にしか表示されず、これだと殆どの場合で画面キャプチャが出来ない。

Riftの場合は、ユーザー設定ファイル(config.cfg)の変更でモニター表示が可能になったけも、VIVEじゃ、そのコードが現れない。

そんな時、海外ユーザーの「OBSを使ってみれ」っていうアドバイスを読んで、Riftで失敗したOBS Studioを再び持ち出すことに。

OBS Studio: https://obsproject.com/ja

VIVEでのETS2起動設定:







・ 先ずは、OBSを起動。
・ 続いてETS2をVRで起動、オプションでOBSを操作できる画面サイズに変更。
・ ヘッドセットを外し、キーボードの「Tab」+「Alt」をポチしてVR画面からカーソルをデスクトップに移動させ、OBSをETS2-VRがキャプチャ画面に表示できるように設定。

今回は上手く表示させられたOBS画面が下。

右がキャプチャ、左がプロパティ、上の黒い部分がVR画面。

キャプチャ画面がそれぞれ突然にひっくり返った。
海外ユーザーがその辺のところ、ヒントっぽいこと書いてたようだけんども、編集で直せるんで放ってる。





ちなみに、FALLOUT4 VRがSteamで35%オフ(5,187円)してて、数日前に買った。
https://store.steampowered.com/app/611660/Fallout_4_VR/

こちらのスクショはコントローラーで問題なし。

ただし、コントローラーの使い勝手は発狂レベルだっちゃ。

おっちゃんにはね。






2019年5月18日土曜日

ETS2 1.35 オープンベータがSteam で公開だよ


https://blog.scssoft.com/2019/05/euro-truck-simulator-update-135-beta.html

公開試用版ってことで不具合は覚悟の上の導入方法は、
ライブラリのETS2を右クリックでプロパティを選択して以下へ。


1.35をクリックすれば自動でインストールが始まるっちゃ。



主な更新内容:

・ 標準マップでのドイツと各DLC上のマップ修正


スカンジナビアじゃ標識が修正されたりなんかしちゃってるんだぜ。

・ コンテナトレーラーの所有化
・ 所有トレーラーのアクセサリー・ブラウザを設置
・ 伐木トレーラーの所有化
・ ダブルトレーラー使用地域にドイツ、オランダを追加
・ オンラインによるガレージ購入
・ Razer Chromaのサポート
・ 緊急のための給油サービス
・ ワイパーの改善
・ 雇用ドライバー数を増枠





SCSオリジナルスクショの色合い誇張が随分ケバい。

下品で貧相な誇張だね。




2019年5月14日火曜日

ETS2 新マップDLC「Road to the Black Sea」は今年末に発売だってさ


https://blog.scssoft.com/2019/05/road-to-black-sea.html

Steam: https://store.steampowered.com/app/1056760/Euro_Truck_Simulator_2__Road_to_the_Black_Sea/

日本語で言う「黒海」ってやつね。

ETS2のマップじゃ、ルーマニア、ブルガリア、トルコの3国が追加されるっちゃ。





ちなみに、ATSのオープンベータ1.35が5月10日に公開されたらしくて、ETS2版も間近のようだす。

DLC「黒海」まで、あと2回くらいアップデートありそうらけも…










2019年5月9日木曜日

ETS2 はアイ・トラッキングに乗り出すってさ


https://blog.scssoft.com/2019/05/135-preview-stream-episode-2-another.html

アイ・トラッキング(Eye Tracking)とは、視点を動かす方向へゲーム画面を移動させる機能。

言ってしまうと、VRの2D版かな?

一部の先駆者らは、既にやってたけもさ。

製品名はTobii Eye Tracker 4C、細長い受信機をモニター下に設置するみたい。





メーカーサイト: https://gaming.tobii.com/product/tobii-eye-tracker-4c/





169ドルは今のレートで18,600円ほど。

対応はATSも含めて1.35?

おっちゃんは、昨日、VIVE Proが届いて、設定を終え、ちょこっとETS2をプレイしてみた。

Oculus Riftに比べて静止画面の改善は75%アップって感じ。

でも、
動き出したとたん、縦線のビラビラは相変わらず…ですっちゃ。




2019年4月19日金曜日

反SCS・MOD統制 : ETS2用マイトレーラー・スキン復活のために考えてること


序章~

共産化の問題は、その傾向を持つ意識の蛮性にあるのね。

だから、共産主義は、実は、知的な平等観に欠けてる。

一人が車を持ちたいために他の100万人に、力ずくでその機会を奪う。

この一人の優越感は、SCSが書いた戯言、「一次モッダーの「優越感」を保護する」のと糞一緒。

逆に、問題は多々あれど、資本主義は、事業責任として少なくとも個人主義を容認してる分、「機会均等」ってところで平等観を醸してる。

それが競争に拍車をかけて、より発展する。

世の中には、どんなに望んでも出来るヤツがいれば出来ないヤツもいるし、作れる人がいれば作れない人もいる。

でも、全ユーザーから均等に収益を上げてる事業者は、ここにある「差」を縮める責任を負うと思う。

SCSは、MOD統制に、複数のコンテンツで誰でも自由に改造できるフリーの資源、領域、フォーマットを含めて提供すべきなんだよ。

それができなきゃ支那と一緒に自由世界から消えてなくなれ。



さて、本題~

あほバカまぬけを思いっきり晒しちゃったSCSにあって、もうETS2なんてどうでもよくなってきてる中、
後ろ髪をひかれてることがある。

もう一つのアンドンと、マイトレーラー・スキン(塗装)。

特に統制で失われたマイトレーラー・スキンを何とか甦らせたい。

そこで、まだ試してないんらけも、スキン実効のために考えてる案があるんで、それをここに書いちゃったりする。

在りし日のマイトレーラー・スキンと、SCSスキンの上書きスキン:





MOD統制の強い味方、ETS2Studio。

この作者は、夫婦共同でソフトのプログラミングを手掛けてるらしいけも、公式サイトじゃv.0.7.0.1で止まったまま。
http://www.ets2studio.com/p/download.html

それがSCSの公式フォーラムにATS、ETS2統合のMods Studioに関するモノが作者によって投稿(2016年7月)されてて、
https://forum.scssoft.com/viewtopic.php?t=204525

そこにv.0.7.4.2のDLリンクがある。

おっちゃんがETS2Studioについて知ってるのは、そこまで。



また、SCSは去年9月に「Krone Trailer Pack」449円っていうDLCを発売した。
https://store.steampowered.com/app/933610/Euro_Truck_Simulator_2__Krone_Trailer_Pack/

このDLCを購入することでKrone Trailerがマイトレーラー化を可能にするトレーラーディーラーに表示される。



そしてets2.ltの以下からKrone TrailerのテンプレートがDLできる。
(複数種あるんで、それぞれ試してみてちょ)
https://ets2.lt/en/krone-trailer-templates/



おっちゃんが考えてるのは、
スキンMODの依存的「上書き」が禁じられたETS2にあって、スタンドアロン化(自立化)できるETS2StudioでKrone Trailerテンプレートを有効にして、MODとして出力し、そのフォルダ構成を「vehicle」→「trailer_owned」→以下に適合させてやるって方法。

もっと簡易で確実な方法があったりするのかもしんないけもさ。





2019年4月13日土曜日

ETS2 一次MODの「コピー改造」を締め出したSCS の糞見解~


https://blog.scssoft.com/2019/04/important-notice.html
(アホらしくてリンクにする気、失せた…)

4月5日付けのSCSブログ記事が上。

そこでSCSは、既成MODの「コピー改造」締め出しの理由を説明した。

それによると、事の発端は、World of TrucksやSteamでのイベントで入手される一部コンテンツがMODとして流通したため、ってことのよう。

SCSは、多大な時間と労力が注がれて作られたMODには財産権が生じていて、それをコピーするだけで配布したり、簡易な改造を施しただけで使用するのは、自分たちのポリシーに反する行為だし、報酬等の見返りがあって当然で、今後は、一次的なMOD作成者を保護するために、コピーを財産権侵害として対応していく、だと。



面白いのは、一次MODには、「誰も持てない特別なモノ」っていう優越感の裏付けがあって、それは、MODの価値以上に保護されるべきだと書かれてること。

ここが、おっちゃん、チェコSCSが持つ深刻な欠陥意識、
支那のでっち上げ、成りすまし戦勝国パレードに大手を振って参加できるチェコの未開な低俗性、共産化を表してると思っちゃう部分なのね。



プレーヤーは平等であるべき、っていうスタンスを、少なくとも開発者が取れないゲームってコワくない?

たとえ素人でも、一流のクリエーターが、コピった人間に不平を言いたい気持ちは分からなくもない。

でもさ、好きなトレーラー塗装一つ出来ないゲームシステムで、クリエーターの塗装自慢ばっかり見てなきゃいけない、そんなもん、蹴飛ばしたくなる方がよっぱど良く分る。

SCSはさ、大層なこと書く前に、どんなプレーヤーでも、平等に、最低限、好きなトレーラー塗装ができるくらいのシステム作れよ、かす!

「コピーを財産権侵害として対応していく」?
だったらよ、全一次MOD、全クリエーターからETS2使用料取れよ、ぼけ!



ソコが見えたねぇ。




2019年2月9日土曜日

ETS2 は1.34 にアップデートされたぞなもし


https://blog.scssoft.com/2019/02/ats-and-ets2-update-134.html





現バージョンは1.34.0.17。

1.34.1じゃないけも、今回、アップデートの範囲が小さくなったため、オープンベータによるテストは行わないと書いてる。

今後、1.34.1の公式版になるのか、既に公式なのかは知らん。

また、当然、ProMods 2.32は適応外になったっちゃ。



更新内容:
・ Man TGX Euro 6の導入
・ タイムゾーンエリアの修正
・ バグ等の修正

この1.34アップデートは1.35への準備として行われたよう。




2018年12月13日木曜日

ETS2 の塗り潰し問題はProMods 2.32 へも影響~










ProModsフォーラムじゃ、この問題は、「SCSの新コンテンツが互換性問題からProMods 2.32上で表示できなくなってる」って説明されてる。

でも、それは、おっちゃんのニュアンスとちょっち違う。

旧コンテンツであるところのスキンを上書きすると、同様に標準マップでさえ表示できなくなったんだから。



そこでは1つの造形に対して複数のスキン使用が出来なくなってる感じね。

オリジナルとは別のスキンを使用したいときは、改めて造形し直して別のデータ、スタンドアロン化したもの・他のどんなMODにも依存しない自立型、例えばETS2スタジオで作成したトラックやトレーラースキンを用いる必要がある感じ。

ま、ProModsの問題は2.33で解決されるんだろうけもさ。



ハッ!Σ(゚◇゚*)!!

ETS2スタジオの開発者にアンドン部門を加えてけろと頼めばいいのけ?

頼めば… |∀・)ジー




2018年12月8日土曜日

ETS2 1.33.2 のアンドン塗り潰し事件で90 %を回復~


残すアンドンはオデコールのひとつだけ。
この部分はこれからもMODとして沢山でてくるだろうから、いずれなんとかなりそう。





今回の問題は、ゲームシステム上から一部のスキンフォーマットが変更されたことで起きたように思うんだっちゃ。

マイトレーラー・スキン、アンドン・スキン…

今後、トラック等に及ぶのか、或はもとに戻されるのか、興味深かね。



そんな現状に、もう一つ、希望があるとすれば、、

無数に行われ続けるSCSのアップデートの中心は、ハンドルノブや車軸リフトのような、しょうもない、くだらない、アホな機能ばっかり。
MODを除けば、UI、プレーヤーがゲーム画面に踏み込める要素は殆ど放ったらかし。

いまだ、カスタム画面でトラックボディに文字一つ書き入れできない。

欧州プレーヤーの創造性の欠如に呆れるレベル。

それがマイトレーラーの出現で、おっちゃんは変わる可能性を感じなくもない。

画像はもちろん、文字、柄の描き入れや編集がゲーム内の専用画面からできるようになるんでない?
そのための準備として、一部フォーマットが変更され、利用できるファイル構成の制限が始まったんでない?
そのために、50k-lightboxが影響を受けたんでない?

… と。



90%回復策はいつも通り簡単。

スキンフォーマット変更は、おっちゃんの想像に過ぎないけも、その問題に影響されないアンドンMODを見つけたこと。

50K氏(SCS関係者)作成MODの「lightbox」は老舗中の老舗で、殆どのアンドンが、ソレをベースに「上書き(スキン化)」されて作られてきた。

でも、中には、「lightbox」のテンプレから3DCGソフト・ブレンダーで造形し直してMOD化したモノを公開してる人たちがいて、
その中の1つだけが、おっちゃんのIBM編集ソフトで一旦PNGに変換する遣り方でもゲームに反映させられることがわかった。

その辺の詳細は、この騒動がMOD愛好者に向けた「嫌がらせ」だった場合に備えて、今回はなしずら。







2018年11月30日金曜日

糞SCSがETS2 1.33.2でアンドンを真っ黒に塗り潰しやがったぁ~


おっちゃんの大事なアンドンをぉ~~

てめーらぁ~~

キィィ───ヾ(*`ェ´*)ノ───ッ!!








こうしてやる。





ちなみに、マップDLC、Beyond the Baltic Sea対応の1.33.2公開に合わせて、マップMODのProMods 2.32が公開されてる。
https://blog.promods.net/





アンドン塗り潰しがバグで修正されるか、いつか自力修正する気力が出ない限り、おっちゃんのETS2ネタは終了だっちゃ。

へっ!




2018年11月16日金曜日

ETS2アップデート: いきなしの1.33 オープンベータ公開ぞなもし


9月に1.32が公開されて、早くも1.33ベータの公開となった。

ま、確かに1.32の不具合多かったっちゃね。

が、本当の不満は、折角のProModsやRussian Open Spacesの1.32版がご破算にされたこと。
また暫くお預けずら。





で、更新内容の主なところを。
http://blog.scssoft.com/2018/11/euro-truck-simulator-2-update-133-open.html

・ ダブルフラットベッドトレーラー(フラットトレーラーのタンデム化)の追加。
ただし、要Scandinavia DLC。

・ ブリックトレーラーの追加

・ Steamクラウドを使ったプロファイルの利用化

・ オリジナル化のためのトラック、トレーラー・テンプレートの提供

フラットトレーラー


ブリックトレーラー




オープンベータ適用方法は下を参照してね。
https://gamechin.blogspot.com/2018/04/ets2-131-open-beta-steam.html

マイMODの適合状況の確認は、これから。。