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Eminem not here forever.

2016年5月7日土曜日

2016.5.6 Nvidia スペシャルイベントでストリーミングされた全映像


本編は27分16秒後。




Nvidia GTX 1080の発売予定日は5月27日~



https://www.twitch.tv/nvidia



Nvidiaのプレスイベント・ライブストリーミングは、日本時間の今日、10時6分に始まり、11時23分に終了。

自分のドジの連続にも関わらず、押さえられるべきは押さえたんで、ま、良いじゃん? と。

それがGTX 1080と1070の発売予定日。

GTX 1070が6月10日。

GTX 1080が5月27日。





また、性能的には、部分的と見られながら、
GTX 1070がTitan Xを上回り、
GTX 1080が980 2-way SLIを上回るという話が出たよう。

おっちゃんは、Tiが出てから決める。


NVIDIA スペシャルイベント | 6PM PST(午前10)ストリーム受信・やり直し版




プレイボタンをおしてね。

11時23分終了。



参った!

最初の本家、twitchは映らず、次にYouTubeで見つけて埋め込んだのは4月のGTC映像。

で、削除…



相変わらずのアホさで、申し訳ない。

3度目の正直で、何とか納まった。



フル映像が公開されたら埋め込むんで。

スマ───m(≧Д≦)m───ン!!


次なるETS2/ATSアップデートはミッションMODを地獄へ突き落す?


http://blog.scssoft.com/2016/05/coming-soon-to-world-of-trucks.html

SCSブログの5月6日ページは、不吉な予感を満載して現れたっちゃね。

実は、おっちゃんのETS2が、最近、すこぶる調子が良い。

今までずっと、グラフィック設定のレンダリングスケールを125%にしてた。

それを何となく100%に落としてみたら、僅かな変更で、走行中のPCクラッシュが完全に無くなった。

1.23.3も微動だにせずに受け入れてる。

それが次期アップデートで再び崩壊の憂き目に出会いそう…



今、SCSが新たに取り組む一つは、ギヤ変速コード(プログラム)の変更と、トランスミッション・シフトノブの追加。

SCSが提携したらしいCSIO社のモデル画像。
http://csio.tech/





ノブはともかく、ギヤ変速コード変更で、おっちゃんのパクリ22速・規制破りミッションは、おそらく無効にされると思う。

上手いこと、変更箇所を掴めれば良いんだけど。

ATSには、標準18速があっても、意味がない、どんなチューンドエンジンに載せ換えても、標準13速、12速同様、180キロに規制される18速でしかないのよ。



また、SCSは、このアップデートを機に、サーバーをアマゾン・クラウドに移行させるそう。

Steamのサーバーって、よく落ちてるよね。

ただ、提携開発元がSteamにデータを溜め込んでるのか、他から発信させて経由させてるのかは分からんちんし、どこまでの範囲のことを言ってるのかも分からんけも、通信環境は改善されるってさ。


2016年5月6日金曜日

米国5月6日午後6時からのNvidiaプレスイベントがライブ配信されるってさ


http://www.guru3d.com/news-story/nvidia-livestream-event-later-today.html

GTX 1000シリーズの発表が期待されてるNvidia プレスイベントに招待された、英国guru3dは、今、米国にいるそう。

渡航費、滞在費込み?

guru3dによる配信は、日本でもお馴染み、ガメチンも数年前に数回使って、延べ視聴者1人っていう記録を作ったUstreamから。

Ustream: http://www.ustream.tv/

正確なリンクは今は出てなくて、配信時にサイト上で知らされるのかどうかも分からんちん。

Ustreamでguru3d.comの検索かけろって言うのかしら?



上記guru3dページに予備的な埋め込みウィンドウ(オフィシャル配信画面?)が載せられてるんだけどね。

イベント開始は太平洋標準時(米・西海岸)の6日午後6時。

日本時間は7日、午前10時。多分…



また、パズルを解くことで現わせられる、Orderof 10イベントのカウントダウンページへのリンクがvideocardz.comに載ってたっちゃ。
http://videocardz.com/59592/watch-nvidias-geforce-gtx-10801070-annoucement-here

カウントダウンの残りは2時間ほど。

そして、Nvidia プレスイベントのストリーム画面も準備されてる。


Windows 10 の無料アップグレードは7月29日までだってさ


http://www.dvhardware.net/article64308.html

7月30日(米国時間?)からWindows 10 は、119ドル(約12,670円)で販売されるそう。

お馴染みになったサポート期間延長と同様、無料期間が延長されない限りは…


GeForce GTX 1080 vs. GTX 980 Ti OC 3DMark対決~


ゲームベンチが公表されるまでの待ちネタ。

http://www.3dcenter.org/news/erste-benchmarks-zur-geforce-gtx-1080-zeigen-auf-bis-zu-30-36-performance-gewinn-zur-geforce-gt



GTX 1080のスコアは、http://videocardz.com/59558/nvidia-geforce-gtx-1080-3dmark-benchmarks から。

GTX 980 Ti 73%OC(標準比)スコアは、http://www.3dmark.com/fs/6695719 から。

GeForce GTX 980 Ti (Werks-OC)スコアは、最大24%OCが適う「ZOTAC GeForce GTX 980 Ti AMP Extreme」のもので、http://www.tweakpc.de/hardware/tests/grafikkarten/zotac_geforce_gtx_980_ti_amp_extreme/s01.php から。



Ref.はリファレンスモデル。
Werks-OCはメーカーOCモデル。
Eigen-OCは個人によるOC。




2016年5月5日木曜日

Intel Broadwell-E vs. Haswell-E のCinebench、Aida64スコアだけ~


http://wccftech.com/intel-core-i7-6950x-vs-core-i7-5960x-benchmark-results/





Core i7-5820K vs. Core i7-6850Kによる3DMark13 vs. SuperPIベンチマーク


http://www.3dcenter.org/news/erste-benchmarks-zum-core-i7-6850k-aus-intels-broadwell-e-portfolio-sehen-vielversprechend-aus

i7-5820Kの某最安、46,314円
i7-6850Kの予想価格、約72,950円(プラス消費税?)





これを見ると、フレームレートに至上命題を持つゲームファンは、ベンチマーク・リアリスト最右翼と思う。

GP104の自前ETS2ベンチが楽しみやね。

GTX 970の4K / Hungary Map v 0.9.28(ETS2)で市街に入るとカクる。

グラフィック設定は中の上ってところ。



ちなみに、安倍は、米国体制下の経済至上主義上、リアリストであることに違いない。


Fallout 4 DLC、「Far Harbor」のオフィシャルビデオ


http://www.guru3d.com/news-story/fallout-4-expansion-far-harbor-released-may-19th.html





島が舞台になるDLCの海外発売予定は5月19日。

日本での予定は不明。

価格は25ドル(約2,670円)で、記事によれば、50ドルの「Fallout 4 DLC pass」に含まれるそうだけど、
それが日本Steamの「シーズンパス」を意味してるかどうかも不明。



調査船と見られる台湾船が沖の鳥島付近の排他的経済水域内でワイヤーを垂らし、何を遣ってたかも不明。


2016年5月4日水曜日

Need for Speed 2016 の統合的簡易ベンチマーク表


http://www.3dcenter.org/news/die-grafikkarten-performance-unter-need-speed-2016

下の表は、3dcenterが、
PC Games Hardware(http://www.pcgameshardware.de/Need-for-Speed-2015-Spiel-55563/Specials/Benchmarks-Technik-Test-1188606/)、
Tom's Hardware(http://www.tomshardware.de/ea-need-for-speed-nfs-2016-benchmarks-performance,testberichte-242070.html)、
PurePC(http://www.purepc.pl/karty_graficzne/test_wydajnosci_need_for_speed_komputer_z_nitro_mile_widziany
の各ベンチマークテストを統合して簡易化したもの。

合理的であるけども、詳細は、各リンク先へ飛んでね。



1920×1080:




2560×1440:







ETS2用・日本マップ向け「バックします」MOD配布~





○ 「バックします」MODのダウンロード
i_back_mod_ets2.scs
http://www.gamechin.com/ets2mod/i_back_mod_ets2.scs 直リンク / 1.60 MB

インストールは、.scsファイルをドキュ/ETS2(ATS)/MODへ。

ゲーム起動後、MODマネージャーで左枠から該当MODを選んで右枠に移し、下部の「確認」ボタンを押して完了。



大方の車種に対応する筈なんだけど、もし、音声が出なかったら車種を変えてみてちょ。

また、ATSのOhaha-VOLVOと、RJL-Scaniaに対応する。



もっと煩いかと思ったら、エアホーンと違って静かなモン。

かなり制限が掛けられてる。

同じ音声ファイルを外部と内部に使ったのに、内部じゃ、しっかりSCS規制の餌食。

解除する方法があるんだろうけど、探すのが面倒で、このまま。

しかも、チートの「interior_volume」を最大にしちゃうと、車内のエンジンサウンドだけが大きくなって、「バックします(リバースアラーム)」は変わらずに、殆ど聴き取れなくなる。

ちょっとガッカリ。


2016年5月3日火曜日

Nvidiaドライバ更新: 365.10 WHQL 公式版はダウンロード可能だよ


http://www.nvidia.co.jp/Download/index.aspx?lang=jp

更新内容:

・パフォーマンスの調整とバグ修正

・Battleborn、Forza Motorsport 6、APEX Beta、Overwatch Beta、Paragon Betaの最適化



要は364.72 WHQLの修正版ね。

さて、どないやろ?

おっちゃんは、人柱、やめたんで、ヨロシク。


転載) 米国に憑りつかれた安倍晋三に改憲の切り札を使わせちゃならない


産経新聞は憲法記念日に乗じ、ウソとデタラメに塗れ、安倍自民による憲法改正・支持を大キャンペーンさながらの規模で展開してる。



「憲法施行69年 9条改正こそ平和の道だ 国民守れない欺瞞を排そう
http://www.sankei.com/politics/news/160503/plt1605030070-n3.html 」


緊急事態に際し、憲法ゆえに「国民を守れない」国の改憲こそ、「欺瞞」だ。

産経は己を排せ。



「石原慎太郎が東京裁判で味わった屈辱とは… 裁判とは言えぬずさんな政治ショーを斬る
http://www.sankei.com/life/news/160427/lif1604270038-n1.html 」


日本の戦後復興は、米国による支配体制・正当化の成功。

オチャラケた現代日本を見ろ。

よって、戦後米国体制下での「リアリストたち」とは、米国主義者以外にない。

幼稚な歴史捏造による洗脳こそ、産経の支那・朝鮮化だ。

恥を知れ。





そもそも、日本国憲法改正、自主憲法発布の真意とは、

70年の戦後体制を白紙撤回する米国離脱であり、反米であり、先の大戦での侵略国、戦犯国汚名の払拭であり、あらゆる戦後負担を含めた日本の被害に値する賠償を旧連合国と国連に求めるものでなきゃならない。

他国産憲法に牛耳られ続けた、それが日本の取るべき正道だ。



それをどうして、

米国に命じられるまま、内政の要、増税に邁進し、

細やかに非侵略を仄めかして見せたと思えば、反発されるや否や、大慌てで撤回、謝罪を繰り返し、

挙句に、神社一つ、参拝するのも、他国の顔色を伺いながら。

こんな弱性総理に、改憲の切り札を使わせられるのか?



改憲は、度々行えるものじゃない。

至上大義の乱発は、他国産憲法同様、信義を疑わせる。

それを、向こう一世紀の内に有るか無いかの改憲を、安倍の手によって、欺瞞新聞に躍らされ、まんまと、米国産憲法の塗り直しに、米国の修正案に、その自縛に浪費させちゃならない。


2016年5月2日月曜日

Nvidia GTX 1080 / 1070と、900シリーズの若干煮詰めた予想価格比、性能比


http://www.3dcenter.org/news/erste-hinweise-zu-den-preislagen-von-geforce-gtx-1070-1080-sehen-vergleichsweise-teuer-aus


予想価格比(円は現レート):





記事は、下の性能比を含めて、GP104、GTX 1000シリーズに割高感があるようなことを書いてる。

ま、安さとは遠縁のNvidiaだからねぇ。

ちなみに、米国の公称価格とされたものに消費税8%を加えた額が下。

GTX 1080: 74,619円
GTX 1070: 57,351円

欧州価格に基づくと、1080は8万円台後半ってところ。



性能比:

GTX 1080: GTX 980 Tiの10~15%アップ
GTX 1070: GTX 980の5~10%アップ。

これが正確だとすると、1070は、また売れそうだ。

ここで面白いのは、先に他で予想されたGTX 1060 Tiが、「GTX 1065」になってること。

順番として、GTX 970が継承された可能性は有るよね。





おまけ:

それにしても台湾って高いんやねぇ…

全国民が「米国売り上げ税」を払ってたりして?

米国の股座に隠れたいばっかりの安倍を真似て、支那・ロシア・米の強国同盟を謳い上げ、その股座に隠れたい腰抜けトランプ大統領が誕生したら、競い合って、台湾で支那主義が沸き起こるんだろうな。

ってことは、つまり、強国の紋章たる核武装について、トランプが日南へ向けて容認して見せたのは、リップサービス、ジョークの類、ウソっぱちってことになる。

喜ばせやがって…



トランプ式・強国同盟にロシア国民は喜んでるらしいけど、安倍同様、腰抜けトランプには、怪力ロシアが求めるべき真摯さ、実直さがないから、すれ違い、くい違って、憎悪を、むしろ増長し、結局、ブツかり合うしかなくなると思う。

強国同盟は、第三次世界大戦の前戯だよ。

特に今後の台湾には、要注意だ。

次の日支戦争の切っ掛けを台湾が起こす意外性は、その3次的民族性から大いに高まる。


2016年5月1日日曜日

ETS2 / ATS用: 汽笛エアホーンMODを配布~


SCSゲームは、車内音もショボチンならホーンもショボチン。

で、迷惑千万な爆音風に、蒸気機関車と汽船の汽笛を見繕ってみた。

いくらか特行ラッパに相応しいもんになったんじゃない?

~~爆音注意~~




このMODには、パーツMODに含まれる外付け「エアホーン」が必須になる。

SCSには、それ用に10コの割り当て音色があるんだけど、どれがどれだか分からんちんで、それを2つで埋め尽くした。

だから、このMODを使うと、標準の全ての音色が消えるっちゃね。



汽笛エアホーンMODのダウンロード
air_horn_steam_w
http://www.gamechin.com/ets2mod/air_horn_steam_w.scs 直リンク / 1.51 MB

インストールは、.scsファイルをドキュ/ETS2(ATS)/MODへ。

ゲーム起動後、MODマネージャーで左枠から該当MODを選んで右枠に移し、下部の「確認」ボタンを押して完了。



これから国内マップ向けにトラックやトレイラーで日本仕様のものを揃えようと思う。

最初は、ご存じ、「バックします」コール。

もう音源は作った。

後は、ファイルを構成していくだけ。

でも、これも相当に煩い。

おっちゃん、クルクルぱぁだからしょうがないんだっちゃよ。(。◕‿◕。)


Nvidia GP104は3機種を賄い、-150はGTX 1060 Tiだとする説


http://videocardz.com/59471/nvidia-geforce-gtx-1060-ti-6gb-ram

先にguru3dは、GP104-200がGTX 1080で、GP104-150はGTX 1070だと記した。

でも、videocardz.comは、AMD Polaris 10に照準を合わせたGTX 1060が、GP104-150チップを得て、6GB-GDDR5のメモリと共に、「Ti」の称号を授かる可能性を示してる。





懐が深くなる感じは良いけど、まだまだ紆余曲折がありそうだっちゃよ。


Nvidia PascalとEAのbattlefield 5はプレスイベントでコラボするかも?


http://www.nordichardware.se/nyheter/games/battlefield-5-kan-premiarvisas-med-geforce-gtx-1080.html

Nvidiaが計画するPascalのための招待型プレスイベントは5月上旬予定。

今年後半の登場が予想されるEAのbattlefield 5 発表は5月6日らしい。

そこで複数の情報サイトは、両社がイベントで協力する可能性を伝えた。

ここにきて一気にAMDから押し込まれてるNvidiaにとっちゃ、Computex前に、もう一つ、Pascal風を巻き起こしたい筈。

もっとも、一部の記事は、「単に予定が重なっただけ」ってところも捨て切れないと書いてる。