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2017年11月11日土曜日

ATS 1.29は公開され、DLC「New Mexico」はSteam(1180円)で発売中~


http://store.steampowered.com/app/684630/American_Truck_Simulator__New_Mexico/




そんだけ。




2017年11月3日金曜日

ATS DLC - New Mexicoは11月9日発売~


http://blog.scssoft.com/2017/11/new-mexico-map-expansion-for-ats-will.html

Steam: http://store.steampowered.com/app/684630/American_Truck_Simulator__New_Mexico/

SCSブログによると、新マップの価格は、11.99米ドル(約1,363円)で、一部地域では、Steam版以外にパッケージ版も販売されるそう。

何か、独国辺りのプレーヤーは、パッケージ版に熱心みたいね。






2017年10月25日水曜日

ATSの1.29オープンベータがSteamで公開中~


http://blog.scssoft.com/2017/10/american-truck-simulator-update-129.html

1.29オープンベータ(public beta)の利用は、Steamライブラリから以下へ。





主な更新内容:
・次期マップの「New Mexico」へ接続する4つの道路
・追加される2種のトレーラー
・環境照明の再調整
・AIの修正
・追加される5路線(黄)






2017年9月7日木曜日

ATSの新マップ、New Mexicoがクローズドベータに入ったってさ


http://blog.scssoft.com/2017/09/new-mexico-landmarks-and-closed-beta.html

おっちゃん、マップが東海岸に届くまでは、どーでも良いと思っちゃってるンら毛も、
どーでも良くない人にとっての問題は、どー入手できるのか?ってことずらね。

再び、無料イベントが行われるのか、或いは、皆がキッチリ払わされるのか?

そして価格は?

ってことに関して、SCSブログは堅く口を閉ざしてる。

明らかにしてるのは。Q4に公開予定、ってことだけ。

10月以降ってことなら、次のアップデート、1.29は、11月って感じだから、その直後に行われる可能性が高いと思う。

ETS2のイタリアDLCは、それと同時か、その後ってことかな?












2017年8月19日土曜日

ETS2/ATSの1.28が公式になってたネタと、新DLC・DAF Tuning Packネタ


http://blog.scssoft.com/2017/08/ets2-and-ats-update-128-has-arrived.html

現地で17日、日本じゃ昨日の内に公開されてたよう。

主な更新内容は、フルトレーラーを加えたタンデムトレーラーの選択が、
ETS2のスカンジナビア圏内で、
トリプルを加えたATSの全土で、
可能になったことと、

AI、自車のライト・フレアが、より明確に、より大きくなったこと。
と、
書きつつ、オープンベータじゃ、殆ど変化なかったけどね。



また、現地の18日、SCSは、DLCに新しいDAF Tuning Pack(398円)を加えた。

http://blog.scssoft.com/2017/08/daf-tuning-pack.html

Steam: http://store.steampowered.com/app/461249/Euro_Truck_Simulator_2__DAF_Tuning_Pack/

70種のチューニングパーツを揃えたっていうDAF専用のDLCだっちゃ。








2017年7月21日金曜日

American Truck Simulator 1.28 オープンベータはSteamで公開中~


http://blog.scssoft.com/2017/07/american-truck-simulator-128-open-beta.html

1.28アップデートの目玉はタンデムトレーラーと、背景照明のFlare(フレア/輝き)のオプション化。

1.28って、もうETS2のアップデート回数に追いついちゃったの?
それともETS2のバージョンに合わせたとか?

ATSは全然プレイしてないからサッパリ分からんちん。

ETS2の1.28アップデートは、まだ少し、時間が掛かりそうだってさ。



オープンベータのインストール方法:

SteamライブラリからATSを右クリックして、「プロパティ」→「ベータ」→「参加希望のベータを選択」→「public_beta 1.28 public beta」を選択。

コード確認は無用で、「1.28」が選択されれば直ぐにインストールが始まる。



タンデムトレーラー:







フレア:






2017年6月7日水曜日

ATS版DLC、Heavy Cargo Packは今なら10%オフの493円でSteamから発売中~


http://store.steampowered.com/app/620610/American_Truck_Simulator__Heavy_Cargo_Pack/



ちなみに、次の拡張マップで予定されてるっていうニューメキシコ州の無料の声は、さっぱり聞こえてこない。

ETS2の拡張マップを含めた3つのDLC総額が5680円(ETS2本編の現在は2480円)。

この額を米・本土にハワイ、アラスカを加えた50州で割ると、1州ほぼ112円(ATS本編は2299円)。

これが、ATSマップDLCの1州分、適正価格と、おっちゃんは思うが、さて?




2017年5月31日水曜日

SCSはETS2/ATSのロゴ入りグッズ販売を開始したっちゃ


http://blog.scssoft.com/2017/05/suit-up-in-colors-of-scs-software.html

グッズの内容は、
服(Tシャツ、パーカー等)、アクセサリー(バッグ、マグカップ等)と、それに各ゲームも。

日本からの購入については、よう分からんちん。
海外送料について明記されてない。
買えたとしても追加送料、消費税は着払いかも?

ちなみに、支払いは、注文時に代金、現地税、送料を纏めて払う。

支払い方法は、カード、paypal、ネットバンキング。
ユーロとドルが選べる。
ただし、ネットバンキングは欧州の一定地域に限られるみたい。
それさえ、サイト内には明記されてないみたいなんよ。

相変らず、おっちゃんにチェコスタイルは分かり難いっちゃ。

SCS EShopのアドレスは下。
https://eshop.scssoft.com/








2017年4月21日金曜日

American Truck Simulatorはトラックから降りる状況を研究し始めたらしい


http://blog.scssoft.com/2017/04/reference-research-for-american-truck.html

仄めかしビデオ:





印象だけなら幾らでも恰好をつけ、見せかけ、ごまかせられる。

ATSの実態は、そんな感じ。

歴史に彩られない希薄さと、多民族社会の軋轢による混沌さがコラボする米国の情景、汚れ具合を、殊更、石頭のチェコ人が描くことに無理があった、、と、尿管結石でヒーヒー言ってる、日本人のおっちゃんは思う…

だから、するべきことを常に後回しにして、宥めすかしのトリックばかりを追いかけたがる。

前回は、マップ縮尺変更のため、半年ほど、新マップ開発が停止した。

次回は、米国人チームによる景観変更のため、3年ほど停止しては如何かっちゃ?




2017年3月2日木曜日

ATSは今週末に1.6オープンベータがSteamで公開ずら


http://blog.scssoft.com/2017/03/ats-16-open-beta.html

今回のETS2/ATSアップデートの目玉は、トレーラー車軸一つのリフト動作なんら毛も、ATS独自の目玉として、用意されたのは、
計量場への誘導サインがウィンドウに貼り付けるツールになったこと。

「青」はスルーしてOK。






他には、マルチモニターでの視界(FOV)設定範囲が広げられるそう。



1.6オープンベータの利用方法は、
SteamライブラリでETS2(すんまへん!)ATSを右クリック→プロパティで、開いたウィザードの上部メニュー「ベータ」をクリックし、「参加希望のベータを選択」プルダウンを開き、「1.6 public Beta」をクリック。

それで直ぐにインストールが始まるっちゃよ。




2017年2月25日土曜日

ETS2(1.27?) / ATS は来週にオープンベータ・テストを開始するってさ


http://blog.scssoft.com/2017/02/liftable-trailer-axles.html

今回のアップデートの目玉は、トレーラー車軸のリフト動作。

下は、フォーマット変えて、更にリサイズして、やっとパクれたアニメで、
トレーラーの奥のタイヤが上下してる。





この目玉はファン・コミュニティからの要望だったらしい。(*ノωノ)

全くもって見事なゲームリアリティのために、ハンドルにポッチを付け、車軸1本上下させ、どんどこMODを潰してってくださいな。

エキゾチックな欧州趣味のために。




2017年2月4日土曜日

ATSの次の拡張マップはニューメキシコ州だってさ


http://blog.scssoft.com/2017/02/american-truck-simulator-heads-towards.html

今年はSCSの生産性を、ETS2、ATS共に2倍にする計画らしい。

スケール変更があった去年のATS拡張マップはアリゾナのみ。

今年は、せめて3州を期待したいところだけど…?



赤枠がニューメキシコ州:












2016年12月21日水曜日

ETS2とATSのクリスマス週間はトラックスキンDLC獲得イベント開催~


http://blog.scssoft.com/2016/12/grand-gift-delivery-2016.html

ご注意:
このトラックスキンであるところのDLC「Dragon Design Pack」は。獲得イベントだけで入手できるそうどす。





Dragon Design Packの中身:

ETS2 --
・ 2種の専用ペイントジョブ
・ フロントホイールハブカバー
・ リアホイールハブカバー
・ 専用ドラゴンデザイン・バックライト

ATS --
・ 2種の専用ペイントジョブ
・ フロントホイールハブカバー
・ リアホイールハブカバー
・ 専用ハンドル



獲得イベント参加方法:
・ ETS2 1.26.3、或いは、ATS 1.5.2 へ更新するどす。(Steam更新データ公開済み)



ヤリすぎやろ …

・ World of Trucks(https://www.worldoftrucks.com/en/)にアカウントを持つどす。
・ ETS2か、ATSのどちらか1つ(もちろん、両方でヤリたい人を妨げるものではなかョ。)のジョブマーケットで「外部契約」を選び、欧州、または米国の異なる10都市へ配送を完了させるどす。

期限については、触れられてなさそうで、
また、DLC獲得キーは、配送完了後、World of Trucksアカウントに届けられる筈。

おっちゃん、今回はパス。



ちなみに、初春を祝うため、こちらも、ちょっとした配布を準備してる。

名付けて「Scania R 初荷仕様: 1.26でオバフェンは失われたけど (「*゚益゚)「 版」






2016年12月17日土曜日

SCSはATS版クリスマス・トラックスキンDLC「Christmas Paint Job Pack」を発売


http://blog.scssoft.com/2016/12/trucking-christmas.html







価格はSteamで現在、25%オフの148円。
http://store.steampowered.com/app/566890/





また、ETS2版「Christmas Paint Job Pack」には、2つのクリスマス・トラックスキンが無料で追加されるそう。



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ちなみに、クリスマスの無いおっちゃんは、最近、フロント下部グリルのブル・バーに設置できる「アンドン / light box」MODを見つけた。

Scania 4 Series – Ronny Ceusters Metallic Skins + Lightboxes
http://ets2.lt/en/scania-4-series-ronny-ceusters-metallic-skins-lightboxes/

Scania Rに適合したのは、「Lightboxes」フォルダ内の「NormalCab_Lightbox.scs」。

50K氏に基づくlight box MODと被らずに利用できる。








2016年12月13日火曜日

American Truck Simulator 1.5.1 は公式ぞなもし


http://blog.scssoft.com/2016/12/ats-world-rescale-is-released-in-update.html

1:35から1:20へのマップスケール変更は、散々手間取ったらしく、オープンベータの内的バージョンも.18まで展開され、公式版になった今で、早くも.2に進んでる。

手抜きから起こったスケール修正を、ユーザーサービスに摩り替え、自画自賛し続けたSCSに、給与が滞ることはなさそう。

この世は皮肉だなや。

CryエンジンでCrytekがトラックシミュレーター作ってくんないかね?

もちろん、銃撃戦できるヤツ。(。◕‿◕。)

ETS2の倍の値段でも買うわ。



ATS 1.5.1 のスケール変更以外の主な更新内容:

・ 数百マイルの新道
・ 新都市・Santa Maria
・ 完全に作り直された都市・Oxnard






2016年11月16日水曜日

American Truck Simulatorのマップ縮尺変更版、1.5.0 Open Beta はSteamで公開中~


Open Beta の入り方は、Steam ライブラリからATSを右クリックして「プロパティ」へ。

そこから下まで辿ってちょ。





1.5.0 Open Beta 公開を伝えるSCSブログ:
http://blog.scssoft.com/2016/11/ats-world-rescale-open-beta.html

これまでの1:35を、ETS2と同じ、1:20スケールにするというリ・スケール、マップ拡大による縮尺変更と共に、以下の主な更新が行われる。

・ 6X2、6X2 Midliftのシャーシ・オプション追加。
・ 重量検査場(Weight stations)のポップアップが修正され、事前の緑ランプ点灯は、検査場をスルーしてOK。



最初の起動で、こんな一文が。



今頃?



で、実際、走ってみた。





したらば、今回のマップ拡大の意味が幾らか見えてくる気がしただぜ。













2平方メートルの中に実際には1つのカーブしかなくても、それを3つにするのがSCSのETS2に注ぎ込まれた道路クネクネ理論。

ドライブシミュレーターとして、遊びの要素から見れば、これはアリとも思う。

そして、それを高じさせて1平方メートルの中に3つのカーブを作ったのがATS。

そのATSを2平方メートルに拡大したって、SCS流に、そこに5つのカーブを突っ込めば同じこと、と、おっちゃんは思ったわけ。

でも、連中は、全然逆のことを考えていたよう。

クネクネを多少でも廃し、よりスムーズにすることでATSのETS2との差別化を図ったみたいな。

北米大陸の魅力を顧みるためのマップ拡大だった、みたいな。



もっとも、直線はメキシコやアラスカのMODで楽しめるわけで、この間にできただろう、1つか2つの新マップの方が、おっちゃんにはよっぽど有難かったけどね。

ま、これでSCSも気が済んだ筈で、早いトコ、新マップ、頼んまっさ。




2016年11月5日土曜日

American Truck SimulatorでPeterbilt 389が標準化されておる


それを伝える現地3日付けのSCSブログ。
http://blog.scssoft.com/2016/11/peterbilt-389-release.html

MOD版Peterbilt 389との同居は止めた方が良いよん。

また、このATS標準タイプPeterbilt 389のスキンMOD用テンプレートがatsmods.ltで公開されてる。
SCS Peterbilt 389 Skinning Template / http://atsmods.lt/scs-peterbilt-389-skinning-template/

ちなみに、スケールを拡大したATSマップの公開は、間もなくだそう。


















2016年10月25日火曜日

ATS ハロウィンDLC(ペイントジョブ)のフリーキーを先着10万個プレゼント~


http://blog.scssoft.com/2016/10/halloween-giveaway.html





今回のDLC無料贈呈を得るための任務は、Steam上からAmerican Truck Simulatorを3時間プレイすること。

おっちゃん、朝早くから始めて午前中の仕事を放り出してプレイしてた。

もっとも、これまでのプレイ時間が100時間以上あったから、プレイする必要、なかったんかも?

スカニアRを組み立てながらだったし、ま、良いんだけどさ。





3時間プレイを終えたらフリーキーを得る手続きは、上記、SCSソフトウェア・ブログへ。

開いた記事の最下段、「Halloween Paint Jobs Pack for American Truck Simulator」で下画像の赤枠を順にクリック。



  ↓↓      





最後の「Continue」をクリックすると、下のSteamのウィザードがポップアップする。





赤枠へ、Steamのユーザー名と、パスワードを入れ、サインインボタンをクリック。

このgleamio.comへSteamアカウントからサインインすることで、ATSの3時間プレイが承認され、下の緑部にフリー・キーが表示される。





後は、Steamブラウザの最下段、「+ ゲームを追加」から「Steamでアイテムを有効化する」へ進み、指示に従ってキーを入力すれば完了。

ちなみに、ハロウィンDLCは今週後半に登場予定だそう。




2016年9月10日土曜日

ATSの公式1.4.1.1から1.4.1.2への更新はクラッシュ抑制の緊急修正が目的だってさ


http://gamechin.blogspot.jp/2016/09/ats14.html で1.4公開が11月になるかも、なんてボケってしまったワテやけど、記事は修正した。

そこでの1.4は、「スケール変更版」と読んでちょ。m(__)m



http://blog.scssoft.com/2016/09/fixing-and-tuning.html

ATSの1.4オープンベータ公開を全く知らんかった、おっちゃんが次に繰り出すのは、その頃、開発元のSCSは、ユーザーが繰り出す予期されなかったクラッシュ乱発ログに悲鳴を上げてたってお話。

この辺の絡みとしては、オフィシャルとしてMODを配布してるワークショップが強まりそうやね。



1.4オープンベータで、トラックキャビンの物理的動作に関した、調整変更等MOD利用者がクラッシュを頻発させたらしい。

通常、SCSのアドバイスは、問題のMODを除外するか、この場合ならconfigファイルの「g_toy_physics」部分を「1」から「0」に変更するってことで済ますようだけど、今回は自身の技術ミスが明らかになっちゃって大騒ぎ。

それは、ゲーム起動時、OpenGLグラフィックコードの初期化が失敗してたこと。

で、ホットフィックスを含んで1.4.1.2への更新ってなったよう。



また、これもクラッシュログ絡みでの提言、っていうかお願いっていうか、アドバイスなんだろうけど、

NvidiaのGeForce Experienceで最適化した場合、「レンダリングスケール」が多大に設定されやすくなってる点を警告してる。

この設定の恐ろしさは、おっちゃんも経験したこと。

125%設定でクラッシュ塗れだったのが、たった25%減の100%で、クラッシュが綺麗サッパリ消えたことがあった。

ETS2をプレイしてないヤツに限ってゲームが「軽い」なんて嘯くし、
某メーカーユーザーのレンダリングスケールを「増やすとfpsが上がる」なんてメーカーマジックに絆されちゃなんねぇっちゃよ。



本日最後の次は、その某メーカーネタ…




2016年9月6日火曜日

ATSの1.4オープンベータ公開はスケール変更を含んで、まだまだ掛かるってさ /修正


修正(9.10 10:20):

ここに書いた、ゲームバージョン1.4は、誤りで、1.5以降ってことになるよう。

申し訳ない。m(__)m

参照記事の「game update」を「次のゲームバージョン」と読んでしまった…

実のところ、ATSはサッパリご無沙汰で、1.4オープンベータ公開を知らず、1.4.1公式版公開も、さっき知った次第。

ガメチンは、この程度なので悪しからず。



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http://blog.scssoft.com/2016/09/american-truck-simulator-rescale.html

ETS2 1.25で、おっちゃんの「桜吹雪型アンドン装着Scania R」は、ほぼ壊滅。

車高短MODと合わせ、Mega Store Reworked.V7 By Afrosmiuの作成者氏による更新待ちなんだけど、どんなんかなぁ?

だから、SCSが言うところの「待望」らしいATS 1.4オープンベータ公開にビビってる。

プレイは全然しなくなったと言っても、余所様のETS2用MODを自分で移植したネオン管が普通に光ってくれるのは、もはやATS 1.3のみなんだっちゃ。



ATSのスケールを拡張する作業は続いてるらしい。

記事には、完了後の内部ベータテストまで数週間が必要って書いてるから、1.4 (スケール変更版)オープンベータ公開は11月辺りか?