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Eminem not here forever.

2018年3月10日土曜日

DeepCool の生物体のようなPCケース、QuadStellar ~


http://www.guru3d.com/articles-pages/deepcool-quadstellar-review,1.html





ケースはComputex 2017で発表されたもの。

FAN/RGB LEDシステムはWIFIでコントロールできる。

PCケース自体は、複数のキャビン(室)から構成されていて、
マザーボードは、E-ATX(305 × 330 mm)サイズを収納し、
9つのストレージベイ部、
複数のフルサイズが収まるグラフィックカード部も備える。

入手は難しいと書かれたケースの価格は399ドル(42,601円)。




2018年3月9日金曜日

Windows 10 の更新ビルド・Redstone 4 は4月に来る予定だっちゃ


https://www.dvhardware.net/article68376.html

その名はSpring Creators Update。

記事によれば、TimelineとHDRサポート、Fluent Designの変更が施されるそう。

また、秋にはRedstone 5としてのビルド更新が計画されてるってさ。






ASRock はAMD のグラフィックカードを生産するって噂があるってさ


http://www.guru3d.com/news-story/rumor-asrock-is-going-to-make-graphics-cards.html

ASRockは、2017年、Gigabyteのマザーボード事業再編によって、生産割当を大幅に増やした結果、売り上げが非常に好調で、2018年1月の前月比は21.54%増、前年比35.05%増に達したとか。

そうした背景の中、持ち上がったAMDグラフィックカード生産の噂は、むしろマイニング市場への参入と受け取って、間違いないだろね。


でも上手く行かないよ。

今のマイニングブームは、常に一時的に夢中になるだけの拙さが、破綻と廃墟のオンパレードを晒し、何一つ、標準化を作り上げたことのない支那が先導してるモノ。

そのマイニング工場が廃墟と化すのは時間の問題。

そして、今のGPUシステムは、そこで品不足と高値に喘ぐゲームユーザーらが築き上げたモノ。

どんな支那系の無神経さでも、仁義を欠いちゃ生きていけなのさ。




2018年3月7日水曜日

AMD Radeon 新旧ドライバによるFinal Fantasy XV ベンチマーク~


http://www.guru3d.com/news-story/benchmark-review-final-fantasy-xv-for-windows-pc.html

英情報サイト、guru3dはFinal Fantasy XVに取り分け熱心で、英国のFF人気を強く反映してるように見える。

最近、AMDはRadeonドライバを18.3.1から18.2.3に更新したずら。

一番下にリンクを載せたけも、anandtechがAMD製の新旧ドライバによるゲームベンチを扱ってる。

guru3dは、少し前にIntelプラットフォームによるFinal Fantasy XV ベンチマークを特集した。

下がソレ。
http://www.guru3d.com/articles-pages/final-fantasy-xv-pc-graphics-performance-benchmark-review,1.html

で、今回、記事をアップデートし、Radeonドライバ18.3.1と、18.2.3を比較したAMDプラットフォーム・Final Fantasy XVベンチマーク・グラフを載せた。





ちなみに、今日、guru3dを見た限り、関連した記事が例の支那海賊版の影響を受けてたらしく、アップデートされ、記事一覧リンクからはAMDプラットフォームのみを上げたモノしか見られなかったっちゃね。

下は、上で書いたAMD製の新旧ドライバによるゲームベンチ記事。
https://www.anandtech.com/show/12502/amd-releases-radeon-software-18-31-esports-optimizations-with-project-resx




2018年3月6日火曜日

EVGA は製品の無登録者用・Guest RMA(返品保証)Option を打ち切ったってさ


https://www.techpowerup.com/242072/evga-removes-guest-rma-option-register-your-card-for-rma

日本からの購入に有効だったかどうか分らんちんながら、
EVGA は、規定を変更し、RMA(返品保証)を有効にするために、以前通り、ユーザーの製品登録が必要と定めたそう。

製品登録には、EVGAサイトでのメンバー登録が必須になるっちゃね。




Final Fantasy XV は発売直前、支那グループによって海賊版化されたってさ


http://www.guru3d.com/news-story/final-fantasy-xv-has-been-cracked-two-days-before-its-even-released.html

guru3dは先週、デモの一部を掲載したらしいけも、それがハックされた海賊版の一部だったらしい。

Final Fantasy XV正規版は、SteamとOriginから利用可能。

が、
Originでは保護システムが機能しないまま、DLできる状態のバージョンがあったそうで、それを嗅ぎつけた支那のハッキンググループが.exeを入手し、専用のファイルを通すことでゲームを実行できるようにし、バラ撒いたとか。

海賊版を手にしたプレーヤーは、全9章、150GBのゲーム中、3章がプレイできたと報告し、他の一部のプレーヤーは、全9章がプレイできたと主張してるそう。




2018年3月4日日曜日

Steam でスクエニ・ゲームが最大90%引きのウィークエンド・セール中~


http://store.steampowered.com/sale/squareenix-publisher-weekend/



残念ながら?FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITIONの値引きはなし。

最大値引き90%は、Kane & Lynch 2: Dog Daysで、98円。

最安はJust Cause、Tomb Raiderシリーズ等で97円。

ただし、日本語非対応ゲームが結構ある。