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2019年1月8日火曜日

zn6: アドバン AD08R 225/40r18で大垂水を流してきたっちゃ~






4日に組み替えて既に120キロほどの距離を皮むき風に走ってる。

ナンカン NS-2Rとの比較になるんらけも、、

第一印象は特にリアタイヤが野太くなった感じ。

やっぱりサイドのシッカリ感が強いし、高速道でもナンカンのフワフワ感はなくなった。

ただし「ゴー」っていうノイズは凄くてナンカン以上。

これが5年落ちっていう製造年に関係してたとしたら、段々収まるかもね。



ナンカンで良い感じだったのはブレーキの効き。

奥多摩周遊道路の南側下りは小気味よくて気持ち良かった。

アドバンで試すには、ちっと時期をズラした方が良さそげけ?




2018年12月28日金曜日

zn6: 2組目のタイヤはヨコハマ アドバン ネオバ AD08R 225/40R18 ~


購入先は価格コムのパール(東京)。
注文は22日(土)、入出荷予定は27日、配送予定28日で、その通りに。

おっちゃんはあんまし気にしてこなかったんらけも、製造年は4本が2013年ってなってる。

価格は送料・代引き込みで106000円。





組み換えはタイヤ館でやってくれるっちゅうんで4日ころにだっちゃ。

次は再来年辺りダンロップのZ3かな?

ポテンザは叔父貴の責任で鳩山を何とかしない限り買わない。




2018年10月12日金曜日

zn6: 走行距離7600キロでリアの踏ん張りが微妙になってきたナンカンNS-2R


タイヤのコシ、接地感が殆どなくて、フアフアしながらもキッチリ曲がってくれてたNS-2R。

最近、雨の大垂水の減速帯コーナー出口でちょっとアクセルを踏みこんだらツルリンってきて、
逆ハンがオツリになって思わずブレーキ踏んだった…

それから湿り気のある減速帯でアクセルを踏み込むと尻がツルって行くようなことが増えちった。

ヘタクソのヘタレのヘナチョコっていう「への三重苦」を極めつつある、おっちゃんに、これは危険がヤバイ。

コーナー出口で尻が流れるのは、プロのレーサーに言わせるとアクセルワークが下手だからと。
でも、
当初は雨でもサクっと曲がれてたのが、次第にサクっと行かなくなるのはサスが硬すぎるか、タイヤの摩耗でグリップ力が落ちたか。

昔、若かりし頃、グリップが怪しくなったタイヤで、まだ大丈夫♪と、散々ジコってたし、
爺になった今は、さっさとタイヤを替えたくなった。

ヨコハマ・アドバン辺りを履きたいけも、金が無いから、多分、またナンカン (●`w´●)ニァ



火曜日、奥多摩と山梨・上野原の間にある、県道33号・上野原あきる野線を奥多摩湖から単車を追いかけて走ってみた。

甲武トンネルがある。

そのトンネルの奥多摩側は地元走り屋の聖地?って感じのワインディングがある。
名所の180度ターンもある。
道志みちのドライブイン?横にも180度ターンがあるけも、そこよりも先が見え難い分、まってヤバイ。

上野原側も結構な九十九折りになってるけんども、ここには力任せの減速帯、アスファルトで固めた段差帯が5-6カ所あって、まじヤバイ。
山梨県って腕力でくるのね。( ̄‥ ̄)=3

いずれも下のビデオに入れといた。

人気レーサーの谷口氏は、「コーナー途中でアクセルをチョコっと踏むの止めれ」と言ってた。

おっちゃん、ソレ、よくやるんだっちゃ。

でもさ、コースを熟知できてないなか、ド素人がソコソコの速度を維持する努力としては仕方ないことと思うんやよね。

だから止めない。

σ( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄┰ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ) ベー








2018年4月22日日曜日

車2台分の駐車スペースがでけたっちゃ


家の前は、10年近く放ったらかした庭木が縦横無尽に伸びて、入り乱れて、夏は2階にまで及ぶような完全なジャングル状態だし、そこへ、おっちゃんが無用な家具等を放り投げてたもんだから、我が家は70%ほどのゴミ屋敷に至ってた。

文句は来なかったけんど、台風の夜、玄関先へ様子を見に出たおっちゃんの目の前を、でっかいタヌキが平然と横切って、ジャングルへ消えてったこともある。

まさか、巣にしとんの?とか思ったり。

何とかするつもりではいたんらけも、なかなか…

そこへ、真向いのアパートを壊して売地にするっていう不動産屋が現れ、ジャングルの更地化とブロック塀の敷き直しを見積もってもらったら46万円でヤルってんで頼んだわけ。

ゴミも一切合切、持ってってもらって、更地が出来上がったのが下画像。
ブロック塀はこれから。





実は、今夏、ZN6のブレーキキャリパーをTRDのネッツ価格53万円モノに交換してもらおうと思ってた。

でも、ま、おっちゃんも歳とって死に際を考えなきゃいけなくなっとったっちゃねぇ、ってトコロで、用意してた、その金で支払った。

TRDのブレーキキャリパー案は消えたけも、ウワサじゃ、来年、BMWと提携した新スープラが出るらしい。

ターボは600万から700万円で、NAが500万円ほどとか。

今のZN用の駐車場は、旧スープラの横幅、181センチが入らない。

で、ZNを下取りに出しても不足分のアテはないながら、取り合えず、新スープラ2台分の駐車スペースだけは確保できた、って感じ。

ミニクーパーなら3台行けそう♪




2017年11月30日木曜日

ZN6: スバル群馬工場の無資格検査でリコール通知、来たっちゃ~




実は昨日、復興支援の絆・洗車チケットをネッツで使ってきたんらけも、その時に「リコールという名の再検査」予約を済ませてきた。

12月の半ば。

おっちゃん、再検査を何処でヤるのか知らずに、数日、車を預けることになるんだろうから、取りに来ない限り「絶ってぇ預けない」ってゴロついてたわけ。

ところが、この再検査、要は資格を持つ正検査員のいるトヨタ工場なら何所でも良いらしく、いつものネッツ・ディーラーでOKなんだと。

しかも2時間くらいで片付くそう。

ま、不幸中の幸いやね。

それにしても、おい、スバル、

客にバックレてんじゃねぇよ、たこ。




2017年11月16日木曜日

スバルが16日、無資格検査で40万台リコールを国交省に届け出~


一部報道じゃ、
群馬県太田市の工場で、2014年1月6日から2017年10月3日に生産されたレガシー、インプレッサ、トヨタ向けZN6等が対象。

問い合わせは、お客様センター・電話0120-052-215

ウチには、まだ、何の知らせもない毛も、車、取りに来いよ。






2017年11月14日火曜日

ZN6: 武田軍の懐近く、甲斐・大月市の山並みを流してきた


まさか、おっちゃんの修理車を壁紙に欲しい♪という御仁は居ないと思うけんども、
画像は1600x1200の無駄なサイズにしただし、クリックで景色はよく見える。


昨日のこと、
場所は猿橋の東京側手前、
桂川ウェルネスパークっていう所を迂回する林道上から甲府方向を撮った。



武田軍と言えば、甲府とか、諏訪を思い浮かべる毛も、実は、ここ大月に、武田勝頼を自害へ追い込んだ小山田信茂計略の要所となる岩殿山城があった。

画像でいうと、車の向いた前方、幾らかの平地を挟んでポコポコ並んでる4つほどの山の1つがソレらしい。

岩殿山の画像はネットにゴロゴロあるのに、いずれも撮影方向をかいてくれてないから、その形から推察できねぇっちゃね。

他説があるらしいながら、岩殿山城は、当初、武田に敵対していた小山田氏の支城だった模様。



1582年、武田家当主・勝頼は、織田・徳川連合軍の侵攻に、諏訪戦線から甲府へ撤退しながら、織田信忠軍の攻撃により、小山田信茂の進言を受け、大月・岩殿山城へ向かう途中、信茂の計略を知り、引き返すも、連合軍の総攻撃によって自害する。

山並み遥かで候…




2017年11月11日土曜日

ZN6: ~復活~ 誘因事故じゃ最後まで自損事故回避で頑張れ!


10日のこと。





実は、ZN6の事故処理で書かなかったことがあるずら。

警察に事故時のドラレコ映像を見せに行ったとき、一悶着、あった。

おっちゃんの言い分は、
幅広カーブで左側をキッチリ維持しながらでも、対向車がこっちへ突っ込んできたため、避けようと、崖の左へハンドルを切らざるを得なかった、っていうもの。

一方、相手の言い分は、カーブの出会い頭で、おっちゃんがオロロいて、一人勝手に崖へ突っ込んだと。

事故直後、警察は、地元の相手の言い分を取って、
また、こっちがドラレコを再生させられずにいたため、自損事故で処理しようとしてた。

そこで散々ブーブー、声を荒げたりして、一応、処理は、ドラレコを確認してから、ってことになった。



3人の警察官がドラレコ映像を確認。

偉そうな坊主頭の若い警官は、
「カーブ手前でスピードを落としてないし、カーブじゃ膨らんでるように見えるし、対向車を避けてないし、ブレーキも踏んでない。」と。

つまり、人の好さそげな坊主頭のおっちゃんの言い分、全部が否定されたわけ。

そりゃ、腹を立てるなって方が無理だわ。

こっちの状況を、その場に居なかった人間に説明するにせよ、さも、お見通しみたいに片っ端から否定されちゃ、その意味がない。

ブレーキにしたって、運転席にランプはないし、こっちは半分、土にタイヤを乗り上げさせてるんだぞ。

無傷の相手の言い分だけ聞いてかかって、そんな片手間、フザケんな、って感じ。

泊まるのもヤだから、粘るのは、ほどほどにして、タコ社長みたいに、ゆでダコ状態で署を出た。

そりゃ、ビックらこくような所に駐車場があって、車の腹、擦ったりして。

入庫のためにディーラーへ向かいながら、自損事故で終わらされると思って、でもグズグズ説明すんのもヤだし、書かなかった。



過失割合ってぇのは、民事なんね。

だから警察の影響は及ばない筈なんらけも、無傷の相手に原因がある誘因事故っていう微妙な場合、事故証明に「誘因者」として相手の記載がないと、保険屋や弁護士は、相手と遣り取りできずに、一方的な自損事故で片付けられちゃうらしい。

もう、昨日になる毛も、保険屋から電話で事故証明が届いたと。

したらば、ちゃんと誘因者記載があって、相手に連絡を入れたところだって。

これから相手の保険屋と話し合いで過失割合が決まる。

ウワサじゃ、誘因者相場は1-2割りってことらしいけんども。

ま、わざわざSDカード、1つ持って警察まで行って、ゆでダコってた甲斐はあったかも…?




2017年11月2日木曜日

スバル群馬工場の無資格検査事件で、おっちゃんのZN6が引っ掛かりそうだってさ


警察にジコ時のドラレコ映像、見せてから、急遽、ディーラーへ入庫することになって行っただよ。

したらば、トヨタ工場が無資格検査の疑いから除かれたっていう後、今、トヨタが独自で調査中だそうだけんども、6月注文・8月納車の、おっちゃんのZN6が引っ掛かりそうだって、修理見積りの横で営業君から言われた。

実際、引っ掛かると、リコールになって検査のやり直し入庫が待ってるってワケやね。

スバルファンには何の意識もないんだ毛も、
個人的にスバルの選択肢ってゼロ以下なのよ。

それを考えると、一部で揶揄として言われるスバルクオリティっていう部分で、トヨタにもスバルにもチョッチ、ムカつく。



おまけに、ディーラーでトヨタレビンの初期型、多分TE27を見た。

かっちょえぇ~~のよ、やっぱし。

ここからリアル86の歴史が始まるわけ。

おっちゃんのZN6は、後ろで小さくなってなきゃいけない感じ。

学生の時、先輩の兄貴に、運転席以外のシート、サススプリングを取り外して直管付けたレビンに乗せてもらったの、今でも良く覚えてる。

日産チェリーが前輪に極太鉄チン付けて、交差点でサイドターンしまくってた時代。



だからね、余計に思うんだ毛も、純正に対するユーザーの想いを侮っちゃいけんちゃね。

それは、歴史を裏切ってる。

良い時だけのF1を恥ずかしく思えよ。

それでモータースポーツ、語るんじゃねぇよ、とか思う。

2020年に僕さ、ボクサーターボなの、、みたいなことになる話があるけんども、それは、もうヤっちゃいけない。



ちなみに、
レビンの後ろに佇んでたZN6の修理見積りは、コーティング含めて335000円~

アッチもソッチも、絶ってぇ、バチ、当たるからな。

大道一路。

お天道様は見てるぜぇ。




2017年10月31日火曜日

ZN6: ジコらされたのに誘因ジコ見送りで、お巡りさんは保険屋へ丸投げ~






3か月、もたんかったけも、、

おっちゃん、反省はしない。悔しいだけやん。







相模原の牧野とかいう近辺に2車線の良いワインディングコースがあって、そこをドラレコに収めてきようと、行ったっちゃね。

が、2車線に辿り着く前に自爆霊に…

対向車の小型トラックのオヤジは、「自分は左寄りを走ってきただけんども、兄ちゃんがカーブで出くわしたオイラにオロロいて勝手に土手に突っ込んだだ」と、無傷をいいことに、言いやがったとさ。

テメーがホントに左端走ってりゃ、何の問題もなく、サクっと擦れ違えたんだよ。

それだけカーブの道幅は広かったし、
ビデオで、こっちの助手席の窓、見れば、こっちがキッチリ、左端をキープしてたのは良ーく分る筈。

しかも、映像のトラックは、すれ違う直前にこっちに向けてハンドル切ってるじゃね。

オヤジ、脇見、してたんだろ?

オロロいたのは、そっちらろ?



って、ところの内容を、ドラレコは証明してくれるはずだったのに、
おっちゃんの守護パワーは、ガックし弱体化しちゃってたらしく、こんな時に限って、

再生できねぇ~~ できねぇ~~ できねぇ~~

もうね、ノートでもPC持ち歩かなきゃダメだわ。



で、マイクロSD持って、大汗かいて、四苦八苦してるおっちゃんを前に、お巡りさんが、電話で上司にお伺い立ててるんだけど、「了承するかどうか分かりませんが…」なんて言ってる。

何のことかと思ったら、
「ドラレコ再生できないってことだと、一先ず、自損事故扱いにして…」やて。

… キィィ───ヾ(*`ェ´*)ノ───ッ!! 

なら、トラックにブツかっとかな、一人損っちゅんかぁ~~

と、ヤケクソのブチ切れを、夕闇迫る杉林に木霊させてたら、結局、保険屋と相手の話し合いを優先して、結論は先送りだと。



明らかにダメになったんは、Fバンパーと、既に傷だらけのエアロと、フェンダーの豆ウィンカーがブラブラしてるとこ。

現場に4時間ほどいて、自走して帰ってきた。

ホイールとサスの感じは、なんともなさそうなんだけどねぇ…

で、さっき、画像と一緒にドラレコ映像を保険屋に送っといた。

ま、誘因事故が成立しても過失割合は10とか20%止まりらしい。

保険屋には大きそうだけんど。




2017年10月18日水曜日

ZN6: ブレーキキャリパー色の白って良くね?




走行距離は1200キロで、燃費は10.8キロ/L。

パーツは、もう止めようと思ってたのに、白ボディに白キャリパー付ける夢見たら、憑りつかれちった…

でも、おっちゃんの借金枠は、どれも綺麗に満杯だし、1つ完済予定の来年まで、「フツー」の借金はできんだっちゃ。

ZN6 ビデオ日録:
18段にしてたトムス車高調の減衰力は、標準の16段目に戻してるンら毛も、14段で良いのかも…






明日の午後、トムスのスロコンと、TDRのブレーキパッドを付けに行く。

昔は、ブレーキの鳴きも攻めの重要な要素だったし。

でも、ホイールが18インチの5本スポークになったら、ローターやキャリパーとかが丸出し状態になって、なんか、そこにもう1つ、ポイントが欲しくなった。

ZNのグレード、GTより40万円高のGTリミテッド・ハイパフォーマンスリミテッドには、4輪にブレンボの赤キャリパーキットが付く。

前4ポッド/後2ポッド仕様じゃなかったかな?

TRDには、元々、同じく赤キャリパー、前6ポッド/後4ポッド仕様で、86万円っていうモノブロックブレーキキットがオプションであった。

これは、今、後期向けかどうか分らんちんながら、前4ポッド/後2ポッドに仕様変更されてるようで、54万円のブレーキキットになってる。

おそらく、これもブレンボ製だと思うから、40万円高でブレンボが付いちゃうハイパフォーマンスリミテッドは、それ1つ取っても、かなりお得♪ってわけらよね。

…ちなみに、サーキット経験者のネット投稿によると、
TDRの3万円ブレーキパッドも、10万円サーキットブレーキキットもアカンかったらしい。



スポーツブレーキパッドと言えば、「青」だった時代があった。

それを先導してきたエンドレスもキャリパーに力を注いでるようだけんども、30万円で買えるフルキットはない。

ショップや、ブログ等を見ると、そんな値段が出てきたりしながらも、一般的じゃなさそう。

それにシルバーはあっても白キャリパーが見当たらないし、ZN6の場合、リアのバックプレートにはカットする必要が生じるらしい。



殆ど常に説明不十分なオークションを除いて、フツーに手に入れられる30万円クラスを見つけるのが国内で難しいっていう状況下、意外なところから陽光が差した。

台湾のCEIKA社(セイカ?シーカ?)。
https://ceika-store.com/

値段はフルセットで20万円前後から。

車のファン・コミュニティとしては国内最大規模って感じの「みんカラ」(http://minkara.carview.co.jp/)じゃ、ブレーキの利きについての評価は抜群。

ただ、やっぱり白キャリパーはなく、ボルトオンを謳いながらバックプレート加工が必要になるって声もあるし、作業上の問題を指摘する声も少なからずあった。



トムスが40万円辺りで今のTRDクラスを出してくれれば、値引いてもらって35万円とか。

さすがにTRDの20万円引きはないだろうし。

でも、
聞くのはタダだから、聞いてみっか…?




2017年10月7日土曜日

ZN6: 急展開でTRD SF3ホイール、ナンカンNS-2R組み込み完了~


TRD SF3  8J18インチは、別工場に置かれてて、それをディーラーで引き取ってもらって、おっちゃんがタイヤだけを持ち込み、ディーラーに組み付けてもらおうと思ったら、おっちゃんが行くネッツ店には、18インチに対応したタイヤチェンジャーがないんだと…

別工場には有って、タイヤをそこへ運び、組み付けたホイールとタイヤをディーラーへ持って帰って、ZN6に取り付けるって算段した毛も、さて、時間設定が工場の都合最優先って中、誰が運び、そこから誰が持って帰ってくるのか?

したら、タイヤだけをウチに運んでくれれば、明日の午後4時にZN6への取り付けができるようにしとくだぜ♪っていうんで、ネッツへ運び入れたのが昨日。

で、今日、ネッツへ。

1時間、待ってる間に、トムスのZN6後期用「電子スロットルコントローラ「L.T.S.Ⅲ」」(http://www.tomsracing.co.jp/news/2016/1005-111608.html)と、TRDのブレーキパッドセットを注文した。

もう、これでパーツはお終い。

金が無いって状況はとっくに超えて、借金だらけぇ~

でも、ホイール換えると、車の印象、変わるよねぇ。





TRDホイールには、以前、7.5JのSF2があったのね。

それがSF3で8Jになった。

アドバンシリーズでお馴染みのヨコハマホイールに電話で聞いたんだけんども、ZN6で推奨できる18インチのリム幅は、8なんだって。

7.5だと、若干、内に入っちゃうらしい。

SF3の8Jへの変更は、その辺の影響なんやろか?



そして、ナンカンNS-2R 225/40の印象。

夜の大垂水、ヘタレらしく往復してきた。





扁平率40と45の差は感じない。

ただ、安定感がメチャメチャ増した。

車とのバランスが良いってことかな?

いつもならブレーキを踏みたくなるポイントで、そのままスイーっと曲がっていくのに何の不安もない感じ。

取り敢えず、時速80キロほどで走ってみたけど、主な低評価の1つ、ノイズは、おっちゃんの運転スタイルじゃ、全く気にならなかった。

次回、高速道、走ってみるけも、そんなに変わらない気がするっちゃよ。




2017年10月4日水曜日

ZN6: 台湾ナンカンNS-2R 18インチ225/40が届いただぜ




今現在、アマゾンで1本9,570円。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B00FHRVW9O/ref=oh_aui_detailpage_o01_s00?ie=UTF8&psc=1

2日に注文して今日、4日午前に届いた。

ナンカンは、オートウェイ(http://www.autoway.jp/)の専売なんかね?

ネッツじゃ取り寄せられんて。

もし、これからお気に入りになって、定期的に入れ替えることになったら、毎度持ち込みになるし、ちっと面倒だわよ。



ホイールは、今はノーマルの17インチだし、買わなきゃいけんだけんども、、
実は、泣く子もブチギレる定価35万円のTRD SF3 5本スポークが安く手に入りそうなんだっちゃ。

来週、連絡が来る予定なんで、上手くすれば、その時に取り付けられそう。

http://www.webcg.net/articles/-/37216





2017年9月29日金曜日

ZN6: 気が付けば エアロの秋で ひと擦り … サスとかタイヤとか


お粗末… m(_ _)m



査定下がった。ヨョヨョヨョヨョ。+゚(ノД`)゚+。ヨョヨョヨョヨョ



おっちゃん、無駄に左のインに突っ込み過ぎるのよね。

で、フロントホイールなんて、しょっちゅう縁石とかにブツけてる。

今回、全然気づかなくて、サスペンションの交換時に、ネッツの営業君が見つけたらしい。

ちなみに、意志薄弱なおっちゃんは、営業君が家に謝りに来たんで、許したった。

ま、これで車検屋探す手間、省けただな。



さて、バネレート前後6キロ/6キロのトムス車高調。

推奨設定は、車高が前後-1センチ/-1.5センチで、減衰力は前後とも16段。

でも、おっちゃん設定は、折角だし、できるだけアンダー傾向を避けたいし、なるべく下げた感じを味わいたいと思い、車高が前後共に-2センチ、
減衰力もちょっぴり高めて前後とも18段にした。







走行感は、さすがにフロントのノーマルレート2.37キロほどの沈み込みはなくて、タイトコーナーでのクイックさがなくなった。

なんか、フア-って感じで曲がってく。

まだ、アンダーっぽさを感じるまでに飛ばしてないけど、中央道の車線変更後の緩いコーナーでは、初期に戸惑ったリアのバタバタ感以上の、前後の強いバタバタにビビって思わずブレーキペダルを踏んじまった。





一般道じゃ、多少、ゴツゴツ感が増してるけど、このゴツゴツが、より細かくなったって感じ。

減衰力は、もうちっとイジってく。

下画像がリアの減衰力ダイヤルの形状。





でも、設定より急がなきゃならないことがあるっちゃ。

それがタイヤのグリップ力アップ。

車高調がノーマルサスの固さを上回ったら、タイヤのグリップ力もノーマルを上回らせないと、ノーマル時同等のスピードでさえ、安心してコーナーに突っ込めない。

米国のタイヤ規格にUTQGというのがあるそう。

タイヤの摩耗を数値化してて、値が小さいほど摩耗率が高く、即ち、グリップが良いってことになる。
http://sport-car.akakagemaru.info/car-accessory/post-14218/

全てが公開されてるわけじゃないけんども、
ZN6-GTの標準装備のタイヤは、215/45-17 MICHELIN PRIMACY HP 87W
で、UTQGは、240(摩耗率)A(ウェット)A(耐熱)。
https://www.onlinetires.com/products/vehicle/tires/michelin/215%252F45-17+michelin+primacy+hp+87w.html

それが台湾ナンカンの2016/5/12時点で公開されてた215/45-17 NANKANG NS-2R XL 91W BSWの数値は、120AA(ウェット)A。
今現在は非公開。

それがアマゾンで4本、33,480円で販売中。
https://www.amazon.co.jp/%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%B3-NANKANG-NS-2R-215-45R17/dp/B00FHRWCN4/ref=sr_1_2?ie=UTF8&qid=1506688055&sr=8-2&keywords=%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%B3+ns-2r

すぐに注文しても良いんだけど、18インチホイールでちっと悩んでて、グズグズしてる。

ちなみに、国産メーカーを含むタイヤのグリップ力指標が下。
http://www.clg-sv.com/tire4.htm#3




2017年9月28日木曜日

ZN6: 別の車検屋探さなくっちゃだわ・ネッツでちょいギレ~


今日はトムス・サスペンションの入れ替えで、お楽しみ入庫♪

、、の筈が、おっちゃんの胸糞がゲロゲロった。

作業は4時間半。

ディーラーは、代車出すから1日預かりにさせてくれと。

良いよん♪と返事したのが一昨日。



で、今日。

ディーラーが、代車はレンタカー扱いになってて、保険と、免責カット分の合わせて2180円を払って、返す時にガソリン満タンよろしくね♪と。

で、
キィィ───ヾ(*`ェ´*)ノ───ッ!!
と、
おっちゃん。

4時間仕事を1日仕事にしくさった挙句、レンタカー代寄越せっちゃ、誰につけ込んどんじゃアホンダラぁぁぁぁあぁぁ~~~

タクシーで往復したって釣りがくるわ(これ、ホント)、ウスラボケぇえぇぇ~
~~!!ヽ(≧皿≦)ノ ええぇぇ~~!!
と、
おっちゃん。

普通なら、ここでマネージャー呼べ、店長呼べ、本社に電話せえ、となるのよ。

おっちゃん、オタにも嫌われてるクレーマーやから。

が、
しかし、
営業の兄ちゃん、実は良い奴でさ。

要は会社の指図なわけだし。

で、そこで止めて、タクシー呼んでトットコ帰ってきただよ。

サスペンションの支払いは済ませてるから、明日もタクシーで行って、サササッて車を引き取って、今のネッツとはお終いにする。

おっちゃん、根に持つタイプだし、蒸し返すの大好きだし。




2017年9月26日火曜日

ZN6: 後期用車高調・トムス「スポーツサスペンションキット」注文~


先日、トムスにはスーパーチャージャーで思いっきり蹴飛ばされたんら毛も、どーいうワケか憎めずにいたら、車高調で、その溜飲を下げさせてもらたっちゃよ。

もともとトムスは、定価30万円ていうオーリンズもビックリのZN6対応車高調を売ってた。

それはそれで、なかなか安定した高評価を受けてたみたい。

が、
今年2月、「後期用」と銘打って、なんと17万円(税抜き)でスポーツサスペンションキットが販売されることになったのね。

この値下げ努力は、褒めたる。

http://www.tomsracing.co.jp/news/2017/0203-172136.html





で、褒めついでに、トムスに電話でAT対応を確認してから、ディーラーへ注文したった。

税込み価格は183,600円。
4時間半の工賃は41,580円。
合わせて225,180円のところ、まぁまぁの値引きがついた。

入荷は木曜で、作業の4時間半、どーすろ?とか思ってたら、1日預かりの代車付きだってさ。



前期か後期か分らんちんZN6のバネレート、F/2.37k R/3.86kで、最初、リアの4キロほどのバタバタ跳ねる感じに焦らされた高速域。

幾らか慣れてきた今になって思うのは、駆動輪は、そんなもんかな…と。

操舵輪が駆動輪と1つのFFって、スムーズさに命懸けてるようなシステムなんだろうな…と。

それと比較して、FRのリアが、多少、粗暴になってもしょうがないような。

トムスの車高調は、前後、共に6キロ。

これは、どー出るか? 面白そう。

ちなみに、ノーマル形状・TRDスポルティーボは、前3キロ、後ろ6キロほど。

また、TRDの車高調だと、前6キロ、後ろ7キロなんて設定が可能になるらしい毛も、自分としちゃ、共に6キロの方が楽しみどす♪




2017年9月25日月曜日

ZN6: 一定速度到達時間から計算する方程式を使って馬力を出してみただ


元々は、「タダで出来るパワーチェック!」と題されたウェブページで紹介される馬力算出法。
http://www.poweraccel.co.jp/powercal.html

それをyota1967ae86氏が自身のAE86で検証した内容を分かりやすくビデオに上げてたので、おっちゃんもZN6で真似てみたっちゃ。

yota1967ae86氏のビデオ:




シャシダイ測定には、いろいろな問題が付きまとう。

ATが断られたり、
夏場に値が下がったり、
リミッター解除してないと、更に値が変わったり、
リミッター解除に6万円も掛かったり、
「パワーチェック」を検索すると、いっつも要らないオートバックスばっかり出てきたり、
より正確らしいダイナパックの設置店が地域で見つけられなかったり…

だったら、取り合えず、計算値でも良いかぁ♪ってな感じになっただよ。



先ずは、準備編の速度到達時間測定:

AE86の出力ピークは6000回転台とかで、時速90くらいになるそう。

で、上のビデオでは、80キロから90キロの加速時間(A)
90キロから80キロのニュートラルでの減速時間(B)
を実際の走行から測定してる。

下が、それによる、おっちゃんの測定時のビデオ。
カメラ位置が悪くて、メーターでは殆ど視認不可能だったけんども、デジタル表示で80と90が辛うじて確認できたんで、それをビデオ編集ソフトに掛け、時間を割り出した。
(減速はATだし、単にアクセル・オフ)

加速時間(A)が1.0秒
減速時間(B)が3.20秒






そして、計算:

先ずは、馬力基準値から。

Wは、車両重量+ドライバー体重+ガソリン(x07)。
(おっちゃんは、これに想定エアロ重量9.5Kgを加えた。)

「t」はA。



ZN6の基準値:121.40馬力(時速90に達した時の出力)



次に、空気抵抗によってロスした馬力を出す。

「t」値をBに置き換える



ZN6の空気抵抗によるロス値:37.93馬力



ここまでのトータル値は、159.33馬力

そして、最後、上記「タダで出来るパワーチェック!」で用いられてる駆動方式によってロスした値をトータル値に加える。



FRは、15%の上乗せで計算。



結果:

計算式によるZN6の馬力は、187.44~

まじ?

うそっぽい?

根性焼きが効いた?

しかも、ZN6の回転数ピークは7000だから、もうちょい、上がるのかしら??

ちなみに、「タダで出来るパワーチェック!」での到達時間測定は、70キロから90キロなんだそうら毛も、それをAE86で計算すると、値が変なことになっちゃうらしい。

なんで、おっちゃんの場合も、測定するスピードによっちゃ、もっと違う値になりそうやね。




2017年9月21日木曜日

ZN6の残念なお知らせ: 後期ATにトムス・スーチャーは着けられろれまへん


キィィ───ヾ(*`ェ´*)ノ───ッ!!

69yr2b32g66う7え6h「ぅp32.^-・ぉ¥@「:「あほトヨタ3fhxxh5rすう:6;えん「@6855612う543q3^@pkt!!!

しかも、MT向け価格は、前期の10万円あっぷだってさ。

けっ。



30分くらい、ディーラーでグズグズ言ってた。

最初の1か月目オイル交換は走行距離540キロで、トヨタオイルをワコーズ CORE 502 添加剤でプリプリ言わせながら、市内の配達を済ませ、今回は、大垂水の神奈川側終点、駐在所前の交差点を左折し、相模原にある相模湖休養村キャンプ場周辺の峠を目指した。

Googleマップだと、これが檜原村みたいに快適そうなワインディングに見えたンら毛も…

実は、1車線で、殆ど林道。

途中、2車線になってた毛も、ビビって、すぐさま北上。

上野原から中央道の上りに入って、帰ってきただ。

ちなみに、いきなし添加剤で加速力が上がったのか? 高速の入り口で目測誤って、ちっと先行車、煽っちまった。

ごめんね~









2017年9月17日日曜日

ZN6: ワコーズ CORE 502 エンジンオイル添加剤が届いたでごんす



アマゾンで11,424円。



おっちゃんは、免許返納予定までの後10年、ほどほどに好き勝手をヤるって決めてる。

免許を返納したら、10年選手になってるだろうZN6は誰かにあげちゃう。

先日、
右折レーンのある片側一車線の交差点で、
斜め前(右折レーン上)にオレンジのZN6が、おっちゃんのZN6のすぐ後ろに、同じ白のZN6が。

こんな小さな交差点の一方向に、決して多くない車種のZN6が3台並ぶなんて、もう一生無いことだろうなと、感慨に咽ってた。

車、降りてって、写真撮ればいかったな。

なんせ、交差点で車、降りるのは、煽られて発狂してる時くらいだから、笑顔で記念写真なんて全然思いつかなかったっちゃ。

その一か月点検が21日。

そこで、おっちゃんは、ある戦略を考えた。



ZN6-ATの150馬力ってぇのは、ネットを走りまわって絞り出したシャシダイ値の主観的平均値の下側で、ま、推定値。

これに簡単な吸排気系チューンのプラス10馬力と、慣らし運転無しの高速道・繰り返しフル加速をプラス10馬力とした170馬力が、最初の妄想値。

でもね、
高速道でのフル加速をサーキット走行でのプラス10馬力に見立てるのは、やっぱし、無理があるよね。

なんで、それをプラス3馬力として、修正妄想値は、163馬力。



ZN6のチューンじゃ、なかなかの人気の浜松・OKレーシング。

おっちゃんは、そのブログで、いろいろ学ばせてもらった。
https://ameblo.jp/okracing/theme-10079700891.html

中でも気に入った1つが、エンジンオイルのモティーズM111 5W30と、添加剤のワコーズ CORE 502との取り合わせ。

おっちゃんの最新妄想では、これで170馬力へ行けるだろうと。

が、、

ZN6の注文の際に、値引き拡大欲しさに、トヨタオイルをメンテナンスセットに入れちゃったのよ。

それを使わないほどの鉄の意志は全く無いから、取り合えず、トヨタオイルを交換した後にワコーズを注入しようと。

21日は雨でなきゃ、中央道コースでんな♪

これで、166馬力は、行ったような、行かないような…?




2017年9月14日木曜日

ZN6: 奥多摩周遊道路をチョッチ走ってきただ






檜原村から入って、奥多摩湖までは行かずに引き返し、山梨・上野原を経由して大垂水越えで帰ってきた。

ここまでの走行距離は501キロで、燃費は10.5キロ/L

昔、10代とか20代の頃は、奥多摩湖によく行ってた。

200キロ以上を半日で走ったってホイホイしてられた時代。

今は、100キロがツラい。

確かにワインディングは多彩で、結構、工事中だったりしてた毛も、急なS字が連続したような小刻みさは、国道・大垂水に無い緻密さを感じた。

が、、

奥多摩、遠すぎ…

大菩薩峠まで行っちゃいそうでコワい。

あと、免許返納までに、1回くらい行けば良いかなぁ?