new-h


Eminem not here forever.

2019年8月25日日曜日

南鮮大好き観光中の日本人女らがソウルで暴漢に遭遇したビデオ


https://www.sankei.com/world/news/190824/wor1908240034-n1.html
2019.8.24 22:04
「ソウル市の繁華街、弘大(ホンデ)前で、韓国人の男が日本人女性の髪をつかみ暴行する画像などがSNS上で拡散し、ソウル麻浦警察署は24日、男を任意同行し事情聴取した。被害者の日本人女性からも事情を聴いた。」



ビデオ:



日本人女ら6人は、南鮮男からナンパされたと言い、無視すると、男は暴言を吐きながら付け回し、1人の女の髪の毛を掴み上げたそう。

ビデオは、6人の内の1人が撮影し、Twitterに投稿。

上のYouTubeビデオは、他者が編集したものかどうか不明。

Twitter投稿者の女は、「南鮮が大好きだから、このビデオが切っ掛けで、これ以上両国関係が悪化しないことを願ってる」等を追加投稿した模様。



おっちゃんの公的見解:

お見舞いの言い様に困りながら、日本人の意識の多様さは支那、朝鮮、米国の全体主義と一線を画す重要な要素で、それが文明を独自の方法で育み、日本人の世の曙を形作っている事実は否定できない。

おっちゃんの私的見解:

この期に及んで朝鮮へ遊びに行かれる全ての日本人は、どうぞ大好きな南鮮に永遠に留まり、後生を猪として生き、猛々しく、文明を拒絶し、外国人の髪の毛を鷲掴みにしてお過ごし下さいな。




2019年8月15日木曜日

鎮魂の夏 日本の夏







2019年8月8日木曜日

朝日新聞が囲う「あいちトリエンナーレ」芸術監督・津田大介なる者




津田 大介(45)
早稲田大学文学学術院教授(任期付)
大阪経済大学情報社会学部客員教授
朝日新聞社論壇委員
新潟日報特別編集委員
… ふぅ~ん




転載)主権を脅かす表現の自由など粉砕されて当然さ


ふざけるな大村!

ちきしょう、街宣行きてぇぞ!


8月1日から10月14日まで開催予定の芸術祭と称される「あいちトリエンナーレ2019」で、日本の国威を踏み躙り、好戦的な突貫姿勢を続けるイノシシ族・南鮮の仮想カツアゲネタ「従軍慰安婦」像をすり替えた「少女像」が展示された。

これに異を唱えたのは、なんと、鬼畜構想・都構想をブチ上げてる名古屋・河村市長。

元大阪市長・橋下に始まった鬼畜構想は、皇室と国家の分断を謀る民族を上げて粉砕すべき大罪。

「都は一介の行政区になく、
京都の都をもって東京を成す。」

中京として枠組みされる構想では、大村と盟友でありながら、その枠組み方法について決裂した経緯がある河村は、
予てから南鮮の妄想慰安婦について、批判的立場をとっていた。

今回に限っては、それが幸いしたか。



一方、大村に幸いはない。

5日、大村は「少女像」展示を中止し、
河村に向けて「検閲であって、表現の自由を定めた憲法に照らし、違反の疑いがある」と嘯いた。

が、こんなデタラメな話はない。

八つ当たりにも程がある。

そもそも検閲は上位の特権だ。

県知事に対して市長からの検閲など起こりえないし、権限として矛盾し、全く無効で、もし起こり得るとすれば、それは上位が余程の能無しの場合だけだ。

大村は自身の罪業を棚に上げ、河村の抗議を誇大解釈し、自らを被害者にすり替え、見え透いた保身を謀ってる。

真に支那・朝鮮の手法で、なんと図々しい卑怯者か。



独立国家の要素、領土、国民、統治の体系保全を担うのが主権。

制裁、報復、抑止の骨格で、支那・朝鮮は元より、米露にさえ切りつける日本正義の刃だ。

目に見えない主権は流血行使されて初めて国威っていう絶大な影響力を備える。

竹島放置を始め、ヌルい米国主義と、その至上経済にかまけ、増税に明け暮れる安倍自民は、延々、国威を軽んじ、削ぎ落し、主権の脆弱化を推し進めてきた。

今の対南鮮圧力にしたって、所詮、選挙の投票率と支持アップへの起爆剤程度じゃねぇか。

その体たらくさが大村を生み、その一派が表現の自由のために不逞南鮮への砦となるべき主権を退かせろとデモを起こす。

国家を超える表現の自由とは何か?

日本転覆を謀る敵性・南鮮に迎合した表現の自由とは何か?

スパイ行為か、テロ行為か。

国威、民心を差し置いての自由など無法と一緒。

糞食らえ。

何一つ不自由を知らず、安倍の米国主義に乗っかって只管チャラケ、自由を弄ぶ表現者気取りのゴミクズどもを秩序の鞭で打ち、国は、即刻、掃いて捨てろ!




2019年7月24日水曜日

竹島で死んだら: 「あの素晴しい愛をもう一度」の想いで


竹島で死んだら

僅か二盛りの孤島でしかない それは掛け替えのない国領

それを無視する極潰しども

竹島で死んだら

お前らは無知っていう大罪に気付くかな?

だったら幸いかな?





加藤和彦氏は2009年、軽井沢のホテルで自殺した。

死に際の耳に観客席からの歌声が聴こえてたかな?



竹島で死んだら

死に際があったとして、聞こえてくる潮騒は生まれ故郷、佐渡の潮騒かな?



ちなみに、書いたかもしんないけも、

暴年暴所、

ヤクザと警察の合同カラオケ大会があって、おっちゃんは3位だったか2位になって、カップラーメンを数ケース貰った。

この時に歌ったのが「あの素晴しい愛をもう一度」。

このタイトルを聞くと、いつもきまって、加藤氏のビブラートのかかった歌声が耳に鳴りだす。




2019年7月14日日曜日

転載)南鮮から不正輸出された生物/化学兵器原料7種・竹島の夜は眠らない


産経2019.7.13 07:05付け
https://www.sankei.com/world/news/190713/wor1907130002-n1.html

日本政府が入手した情報によると、2016年1月27日から今年3月5日までに南鮮・産業通商資源省が不正輸出にかかる企業を摘発した件数は142件にのぼり、内、BC兵器(化学兵器)生成可能な原料が68件に及んでいた。

南鮮・産業通商資源省が明らかにしたBC兵器向けの原料7種:
ジイソプロピルアミン → VX
フッ化ナトリウム → サリン
フッ化水素酸 → 青酸ガス
シアン化ナトリウム → サリン/ウラン濃縮
ジエチルアミン → 化学兵器生成
フッ化カリウム → 化学兵器生成
トリインフルエンザ → 生物兵器生成

輸出先は、北鮮、イラン、シリア、パキスタン等。

ちなみに、
記事とは別で、南鮮がイラン原油の代価としてフッ化水素を用いていたっていう話もあるそう。



安倍の選挙戦略として脚光を浴び、不正輸出による安全保障の見地から取り沙汰されてる対南鮮輸出規制。

安倍自民も、その支持者も浮かれっぱなしのようだったが、ここにきて雲行きが怪しい…

輸出規制の目玉となってるフッ化水素について、最近、ロシア・プッチンプーチン大統領が南鮮へ代替供給を提言したとか。

が、
竹島でさえ武力で取り戻そうなんてコレっぱかしも思ってないエセ保守・安倍自民は置いとくとして、これは、少々ヤバい火遊びになると思うよ。

どんな政治下でも、あくまで自国を中心に世界の安全を念頭に置いての輸出規制っていう立場を守る限り、ロシアの提言は敵対行為。

それは、むしろ米国に騙され、北方領土を手に入れざるを得なかったロシアが、日本の北方領土奪還のための武力行使を肯定できる機会へ進めることになると思うよ。




2019年7月8日月曜日

ProMods 2.41 はETS2 1.35 に対応して公開中だよ


https://blog.promods.net/download/map/

ProMods 2.4シリーズは、英・マン島を含む19の国と173の都市を追加、あるいは改善しやした。

・ProModsのDLには会員登録が必要だす
・先ずdefファイルを作るだす
・ProModsの使用には、“Going East!” “Scandinavia” “Vive la France !” “Italia” “Beyond the Baltic Sea”のDLCが必要だす



ベルリンだべ






標準マップのアレンジ版としては、秀逸でんな。