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Eminem not here forever.

2020年1月4日土曜日

即刻、日本の縛に就け、カルロス・ゴーン 怨敵調伏!



https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%A8%81%E5%BE%B3%E6%98%8E%E7%8E%8B


冥界の王・ヤマ、またの名を降閻魔尊、真なるは大威徳明王の霊威を受け、

跪け、ゴーン。

怨敵調伏。

怨敵調伏。

喝!




2020年1月3日金曜日

ゴーン続報~


ガメチンニュースはメンドイ過ぎてお休み~

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020010200374&g=int
2日付け、時事通信によると、
2011年、粉飾決算を告発しながら解任されたオリンパス元社長のウッドフォードは、地元英紙インタビューに答え、
ゴーンに対し「公正な裁判を受けられるかに強い疑念があり、深く同情する」と米ウォールストリートジャーナルに続き、日本を侮辱し、恨みを募らせた。

日本で50年くらい臭いめし喰ったような気でホザいてんじゃねぇよ!

ま、白人圏の対日包囲網に揺るぎは無さそうやな。

言ってみれば日本の対朝鮮恐怖症ならぬ、欧米の対日恐怖症による発作。

クジラ然り、イルカ然り、
とにかく、白人は日本の突出を恐れて、事ある毎に叩いてくる。

昔は車でやられたっちゃね。

大戦のトラウマ。

世界で高騰する日本観の払拭を狙っての心理作戦、印象操作。

それも踏まえて、イラン・ロウハニ大統領の訪日への報復って見方もありそう。

でも、ロウハニ大統領の訪日は安倍にしちゃ上出来だ。

日本とイスラム各国との関係は、米国の介在なしに、邪魔者を蹴散らし、白人圏にとって目の上のタンコブになるくらい強めていかなアカン。

実際、レバノンのイスラム系市民からは、ゴーンへの非難の声も上がってるとか。

また、
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020010200246&g=int
2日付け、イスタンブール・ロイター時事によると、
ゴーン逃亡の中継地となったトルコの警察は、関与したと見られる操縦士4人を含む7人の空港関係者を逮捕したそう。

こうした動きこそ重要なんよ。



一方、
https://www.afpbb.com/articles/-/3261930
2日付け、レバノン国営メディアによると、
当局はゴーンの日本引き渡しに係る国際刑事警察機構(ICPO)の手配書(レッド・ノーティス)を受け取ったそう。

ただし、日本との犯罪人引き渡し条約が結ばれてない上に、この当局、これまで一度も手配書に従ったことはないと威張ってるとか。

どあほ。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020010300431&g=pol&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit
3日付け、時事通信は、
「レバノン政府が逃亡への関与の打ち消しに躍起になっている。対日関係悪化への懸念が背景にある」
と伝えたが、大笑い。

対日関係を憂慮する国が宣戦布告にも等しい、こんな破廉恥な愚行をヤれるはずがない。

連中が気にしてるのは、白人圏と、中東の評価だけだ。



国敵が一つ、名乗りをあげたわけらけも、隣国でさえ殆どお手上げなのに、遥か彼方へ、昭和を失った日本人としては、もはや、成すすべ無し。

向こうも日本の対朝鮮無策で足下をみた気でいるのさ。

今後、好き勝手に振る舞い、言いたい放題言うだろうゴーンとレバノン、白人どもに合法的鉄槌を下す策はない。

もちろん、非合法な策なんて複雑な事、田舎政治が持ち合わせるわけもない。

国辱という煮え湯を飲みながら、働き者の国民を持ったが故、したり顔で政治家を気取ってられる田舎国会を横目に、高天原の神々に奇跡を祈り、待つしかない。

おい、ゴーン、次の来日にはヘルメット忘れずにな。

何が飛んでくるか分らんぞ。

日本の法廷に己が立つの楽しみにしてるだぜ。

レバノンに神風が吹き荒れる日を信じて。




2020年1月2日木曜日

踊るガメチンニュース・白人圏に安倍体制の限界を見せたゴーン逃亡






米ウォール・ストリート・ジャーナル、他によると

去年12月27日前後にゴーン逃亡の実行部隊が日本に集結。

29日夜11時、一部によれば木箱に忍んで、関空からトルコ・イスタンブールへ脱出
その後、小型機でレバノン・ベイルートに到着したらしい。

また、同紙は、日本で公正な裁判が受けられたかどうか疑問を呈し、ゴーン支持を仄めかしつつ日本司法制度を批判したとか。

「犯罪大国米国のクソメディアが公正だのなんだの、眠いこと言ってんじゃねぇぞ!」

ゴーン入国に際してレバノン政府は手続きが合法的に行われたと発表すると共に、街角に、ゴーン支持を謳う垂れ幕を飾り、関連施設を治安部隊に警備させながら逃亡関与を否定し、その後、直ぐにフランス政府も関与を否定した。

なお、ゴーンはレバノンなどでの裁判を望み、8日に会見を開く予定だと。

どうせ己の正当化に終始するだけだろうけもさ



日本の検察にも、この逃亡を予見してた者がいるってけど、保釈決定が外圧で行われたことは、ド素人のおっちゃんでも分る。

最近の死刑判決回避にも、その傾向がある。

つまり、一旦、対日欧州包囲網が敷かれた時、日本に阻止の手立てはないってことやん。

半島無視、半島傍観をみせかけながら、実は延々、そこで手こずらされ続けた安倍体制。

その間、レバノン、フランス、ブラジル、トルコ?米国?そしてドイツ?の支援を謀りながら、虎視眈々と逃亡計画を練り上げていただろう、ゴーン。

それらを前にして、優等生ぶるだけの日本は小さすぎた。

世界は実行力なんだよ。

見てみろ。

内輪だけで、のんべんだらりと踏ん反り返ってる小選挙区の田舎政治は、半島ごときに奪われた孤島一つ、取り返しも、取り返そうともしない。

60年以上に渡って問題を片付けられない日本は、白人圏を背後につけたゴーンにやられっぱなしなのも当然さ。

産経新聞はゴーン逃亡で日本が世界に恥を晒したと訴えた。

が、60年以上に渡って領土問題を解決できないことのほうが、よっぽど恥だと気づけ。




2020年1月1日水曜日

謹賀新年





本年も宜しくお願いします。

なお、レバノン事件に関しては、明日に。




2019年12月31日火曜日

令和元年、皇紀二六七九年 今年もお疲れ!


来夏はとうとう、札幌共催モリンピック。

おっちゃんは出来れば東京を脱したいくらいに思うとるんらけも、無理っぽい、

参加、応援される方々はご無事で。

では、

よいお年をお迎え下さい。








2019年12月30日月曜日

ガメチンニュース・刑務所収容者減は安倍自民による反知性政策のワナさ





若干、踊ってみたっちゃ♪