2016年4月5日火曜日

Intel Core i7-6950X 10-core CPUの若干の仕様: クロックとか


http://www.dvhardware.net/article64156.html

記事によれば、インテルのサポートページに、Broadwell-Eに基づくLGA2011-v3 ソケット(X99マザボ)対応・次期Core i7-6950X 10-coreの仕様が少しばかり、掲載されたとか。

標準クロックは3.0GHzで、ブースト時は、3.5GHz。

L3キャッシュメモリは、25 MB。

価格は、$999(約11万700円)で、より安い8コア、6コアも用意されるだろうってことだす。


NvdiaのPascalに基づくGTX 1080/1070は今夏以降、HBM2-Titanは年末以降に予定?


http://www.donanimhaber.com/ekran-karti/haberleri/Nvidia-GTX-980-Ti-uretimi-durdurulacak-mi.htm

トルコの記事は、ちょっち古い、4月3日、GTC 2016直前に公開されたもの。

内容は、GTX 980 TiがGTX 1080に場所を譲るため、現行GM200ユニットのパートナー供給が停止され、今月末に生産中止になるだろうと書かれてる。

そのに加えて、Pascalアーキテクチャを備えるGTX 1080/1070と、HBM2-Titan(GTX 1080 Titan?)の出荷スケジュールに触れられていて、

GTX 1080/1070の第一陣は、今夏に、
HBM2-Titanが今年末に、予定されてるってことらしい。



でも、これらの予想は、GTC 2016でのPascal発表が前提になってるようだから、それが「無い」となると、そのスケジュールも微妙になりそう。


2016年4月4日月曜日

ETS2 1.22用Scania Tの8500hp + 22gear MODを配布するよ。


親亀、最新MOD: http://www.ets2world.com/scania-t-mod-v1-8-1-1-truck/

同梱のキャビンアクセサリーズ適用MODも新しいのを使わないとダメっぽいね。

同じようなファイル名だから昔の使ったらクラッシュした。



そして、

〇  ETS2 1.22 Scania T 8500hp + 22gearのダウンロード

http://www.gamechin.com/ets2mod/1.22_scania_t_8500hp22g.scs 直リンク / 35 KB







次回は、Peterbilt 389をATSから逆移植~


GeForce GAME READY 364.72 WHQLドライバは修正されるとトルコ人が言ってるだぞ


http://www.donanimhaber.com/ekran-karti/haberleri/Son-Nvidia-GameReady-suruculeri-sikintili.htm

先月28日に公開されたNvidiaのグラフィックドライバ、364.72 WHQLで、フリーズ、クラッシュ、映像のチラつき等、複数の問題が取り沙汰され、Nvidiaは、解決に取り組む準備を始めたそう。



またかぁ?って声を上げた人も少なくない筈。

昔、ドライバ更新後のゲームプレイ中にビデオカードから「火が出る」っていう騒動が起きたし。

Nvidiaの調査によると、原因は、バックで走らせてたGPU-Zの特定バージョンってことだった。

今回も、「燃えた」って報告があるらしい。

普通の家でも、OCに、3Way、4Way-SLIに、過大電源。

水冷を考える前に消火器を忘れずに♪


Steamハードウェア&ソフトウェア調査の2016.3版が公開中~


http://store.steampowered.com/hwsurvey

Fullパクリ…





あらら、、しばらく見ない内にAMD(ATI)が悲惨なことに…

コレって、騎神館ブログの功績??

んなワケ、ねぇっか。(。◕‿◕。)



ま、Nvidiaユーザーをスワットに襲撃させるようなCM垂れ流して、いい気になってりゃ、こうなるわな。


NvidiaはGTC 2016でVR/ARヘッドセット開発について発表するよ


http://www.tweaktown.com/news/51435/nvidia-talk-next-gen-vr-ar-headsets-gtc-2016-week/index.html

先月、Intelの開発でも話題になってたAR(Augmented Reality(オーグメンテッド・リアリティ) / 拡張現実)について、Nvidiaは、VR(Virtual reality)を含めたヘッドセット開発を、
4日から米カリフォルニア・サンノゼで開催されるGPUテクノロジー会議・GTC 2016で発表するそう。

講演時間は、現地の5日、午後3時から。



こりゃ、おっちゃん、カメラなんて買ってる場合じゃねぇっちゃ。

オヤジゲーマーの皆さん、しっかり、着いて行きまひょ♪


2016年4月3日日曜日

ETS2 1.22用Volvo FH2013(Ohaha) 8500hp + 22gearの配布~






37000Hpの旧配布ページは更新済み。

ただし、旧ゲームバージョンで使用可能と思うので、そのリンクは生かしてある。



旧MODが使えなくなった1つの理由は、ATSエンジン.siiファイルに現れたディーゼルエンジンが吐き出す有害物質除去装置、「no adblue」の設定値問題。

ETS2にも持ち込まれてたのね。

「0.5」を「1」に入れ替えれば良い。



先ずは、恒例、親亀MOD: http://www.ets2world.com/volvo-fh-2013-ohaha-19-6s-truck/

※ 自環境じゃ、v1.0、v1.2自体がクラッシュに見舞われ、使用できなかった。

で、v19.6になってる。

未使用で、試したい人のために、「Ohaha」氏の名がクレジットに有るv1.0のリンクを載せておく。
http://www.modsats.com/volvo-fh-2013-ohaha-v1-0-0/

ちなみに、ATS用v1.2がmodsats.comにアップされてるけど、当初、このディーラーはETS2仕様で、ATSに対応しないまま、公開されてた。

修正されてなければ。ATS用v1.1と、「Truck_dealer」フォルダ内のファイルを入れ替えるだけで、簡単にATSに対応させられる。

でも、ATS 1.2オープンベータによって引き起こされたv1.1の問題は、そのまま引き継がれてた。



そして、

Volvo FH2013(Ohaha) 8500hp + 22gearのダウンロード

http://www.gamechin.com/ets2mod/1.22_fh2013_8500hp22g.scs 直リンク / 34 KB



騎神館スタイルは、ほぼ完全に、去年の雄姿を復元できた。

が、大きな問題が一つ。

ネオン管の対応が、全く満足に維持されてない。

この状況は、信じ難いことにATS以下。



正面と、それに近い部分が、辛うじて発光を確認できるだけ。





今回のホイール、Steamワークショップを含めたゲームアップデートは、ホントに必要だったんやろか?

ホイールの仕様変更は、MODへの嫌がらせとしか思えないし。

ワークショップは選択画像が小さすぎて、覗いてみる気にもならない。

どーしても遣りたかったのなら、ワークショップを含め、DLCって方法はなかったんかな?

ATS発売時期の見誤りはともかく、オイラのネオン管を返せ、Idiot !