2016年4月21日木曜日

ニコンD500の発売予定日が4月28日に決定


http://shop.nikon-image.com/front/ProductVBA480AJ.do?cid=JDDNS407632





D5のDX版と称される、そのニコダイ価格は、3年保証と13,000円分のクーポンが付いて税込み、259,200円。

ただ、部品供給元が熊本地震で被災したということで、今後に影響が出そうだ。


1.23.2 でETS2 ほぼ崩壊? 1.22.2 のパケ版導入へ (´゚∀゚ノ)ノ


この出来事は一昨日まで遡る…

夜になってETS2 1.23.1.1 を起動させたらバージョンが、アップデート画面も出ないまま、イキナシ1.23.2 になっててイヤ~~な予感がしたですよ。

バージョン名にくっついた「s」は、Steam 版の印。






したらば、PCクラッシュの雨あられ。

MODを全部外して、且つ、ゲームを再インストして、つまり、素の状態にしたって、数分走ると、やっぱりPCクラッシュ。

SCSフォーラムや、ネットで1.23.2 を検索したけど、からっきし情報がない。

某テスターの嫌がらせに違いねぇ… とか思いながら、その晩は就寝。



そして、昨夜、問題の真っただ中で起動を繰り返してた時、ふと、起動直後の画面のバージョン表示横が「32bit」になってることに気付いた。

ATSが標準で64bitを持ち込んだメリットって、どんなんかなぁ~と、最近まで、2つのビットを使い比べてたのね。

それに紛れて64bit で作ったプロフィールのセーブデータを混在させたかも?と。

実際、1.22で64bit のセーブデータを32bitで読み込むと、カーソルが動かなくなったりしてたし。

ま、普通の人には、そんなの常識かも知れんけどさ。(。◕‿◕。)



で、64bit で再開したら、やっとこさPCクラッシュから脱出。

Steam 版を64bit で固定させることにした。

こんな感じ。





でも、それが終わりじゃなかった。

程なく、プレイのためにETS2を起動させたら、今度はバージョンが元の1.23.1.1(64bit)に…

( *゚Д゚)*゚Д゚)*゚Д゚)エエ

挙句にセーブの読み込み後は一昨日の再現で、どうしたって、PCクラッシュの雨あられ。

ビット値が関係あったとしても、問題は、それだけじゃなかったみたいね。

(やっぱり某テスターの仕業やで…) 

もう問題打開の気力はなく、Steam のダウンデートが不完全なことはイヤっちゅうくらい知ってるから、それを諦め、今度は、パッケージ版インストに挑むことにした。

持ってる1.16.2 よりは、取りあえず、テストとして現行に近いものを、と。



検索で得られたのが、1.22.2 。

この辺は、ウィルス大好きのネットギャングらが横行してる部分だから、それなりの覚悟が必要になるんだけど、一応、Malwarebytes Anti-Malware 等でチェックし、問題がないようなので使ってる。

DLページ: http://www.idg.pl/ftp/euro.truck.simulator.2.html
(「Pobierz」アイコンをクリック。)

起動には認証コードが必要で、パッケージで買い、Steamへの追加時に使った覚えのあるものを入力。

無事に認証されてゲームが起動。

当然、64bit へ切り替えないと、元の木阿弥っていう程度の学習能力は、おっちゃんにもあったっちゃよ♪



↓ ↓





パッケージ版での64bit 固定法はWiki にある。
http://www51.atwiki.jp/ets2/pages/58.html
(「コマンドライン引数(2014年12月)」の直下。)

デスクトップのETS2起動アイコンのプロパティ、「リンク先」を以下と入れ替える。

「"C:\Program Files (x86)\Euro Truck Simulator 2\bin\win_x86\eurotrucks2.exe" -64bit -unlimitedlog -no_dlc eut2_east -homedir "C:\ETS_SAVEDATA"」





これで今のところは、クラッシュなし。

ヤレヤレ…



もう1つ、残った問題は、DLCをどうすっか?

「ゴーイングイースト」の認証コードは有るけど、Steamで買った「スカンジナビア」のコードがない。

Steamには、一部を除き、初回にコードが表示されたものでも、その後に再表示する機能がないそう。

(SteamコードがSCSに適合しないって話しもあるんだけどさ。)


だから、最悪、パケ版か、海外で有り勝ちな「認証コード屋」から買ってこなきゃいけない。

スカンジナビアは、アマゾンのDL版が2000円ほど。

「認証コード屋」が1000円ちょっとのようだった。

便利ではあっても、決して完璧じゃないSteamから切り離したい時のことを考えたら、Steam買いは上手くないね。

手間だけど、パケ版買って、その都度、Steamに追加した方が、結局、安パイだよ。



ちなみに、今日の17時半ころ、Steam 版を起動させたらアップデートが掛かって1.23.2.1 になった。





早速プレイしてみたけど、1分ほどの走行で、やっぱりPCクラッシュ。

パケ版1.22.2 は相変わらず問題なし。

Steam版とパッケージ版のデスクトップ同居は、ドキュメントのETS2フォルダが共用されてて、その辺から問題が起きるかも?

Steam版は今後の成り行きを見たいから削除したくないけど、MOD適用もこれからだし、事態が悪化したらSteam 版を削除する。


AMDの公式GPUロードマップ: HBM2 カード、「Vega」は来年に予定だってさ


http://www.tweaktown.com/news/51746/amds-official-2016-2018-gpu-roadmap-released-vega-hbm2-2017/index.html





搭載メモリじゃ、常に先行してきたAMD。

GDDR5でのNvidiaとの鍔迫り合いは、懐かしいっていうより、Nvidiaユーザーにとって、トラウマになってる気も?

2018年の「次世代メモリ」が気になる、木になる、奇になる…


Lian Li はスタンディングテーブル型PCケース、DK-04 を来月発売予定


http://www.dvhardware.net/article64243.html

ちょい分かり難いと思うから、先ずはビデオを。




メーカーページ: http://www.lian-li.com/en/dt_portfolio/dk-04/

立ったままの作業が可能になるPCシステム内蔵を可能にした、電動の卓の伸縮幅は780mm から1170mm 。

卓は、アルミニュウム製。

サイズは、
(W)1200mm
(H)780mm~1170mm
(D)750mm

残念ながら、その重量は記載なし。

ただ、100キロの荷重に耐えられるんだそう。

冷却ファンは、卓の前後に120mm が4基まで。

5.25インチベイが1つ。

3.5インチベイは8つ。

対応マザボサイズは、Full ATX からmATX 。

発売予定は5月10日。




2016年4月20日水曜日

Nvidia GTX 1080 クーラーの全体画像?


http://www.guru3d.com/news-story/geforce-gtx-1080-photo-leaks.html





これだけ~


ソニーのプレイステーション 4.5 は10月登場かも知れへんのやて


http://www.dvhardware.net/article64239.html

コードネーム「Neo」、別名「4.5」と呼ばれる現行プレステのリフレッシュ版は、10月登場と目されてるそう。

AMD製のシステムは、8コアCPUが1.6GHzから2.1GHzに引き上げられ、36のコンピュートユニット(CU)搭載と、218GB/sの帯域幅を持つ8GBのGDDR5メモリーは、911Mhzのクロックスピードで走るだろうと予想されてる。

これらによってNeoは、4K出力を可能にするけど、ソニーは、現行版への配慮のため、Neoに対応して発売されるゲームが、「標準モード(現行版)」と「Neoモード」を持つことを要求されるだろうとも書かれてる。


Nvidia Pascal GP106のラインナップ登場は秋になるかも知れないってさ


http://videocardz.com/59163/nvidia-pascal-gp106-in-autumn

記事は、5月31日から台湾で開かれるComputex 2016 にGP106 に基づく製品、GTX 1060 等が出展されないだろうと書いてる。

他の一部の情報によれば、その登場は秋。

理由は、市場に現行、GTX 960 /950 が豊富なこと。

今後の値下げに期待できるかな?



また、1000シリーズと一部で言われる次期、GeForceにあって、GP106のラインナップが補助電力コネクタを必要としない可能性が書かれてる。

ただし、OCのためには、追加された機種の登場も有り得るとのこと。