2020年1月8日水曜日

自衛官が成人式暴走・劣化原因はロリオタ募集ポスターだ!


https://this.kiji.is/587235914913498209
2020/1/7 20:05・茨城
「21歳の自衛官の男ら3人は、16歳の少年を含む31人とともに、バイクや車に分乗し、交差点内で暴走行為をした道路交通法違反の疑いで、7日までに逮捕・送検され、罰金刑となった。」


成人式暴走こそ、変態爺ら上層部で作られロリオタポスターで寄せ集められた腐れ自衛隊の深層だよ。
https://www.google.com/search?sxsrf=ACYBGNThY-qpLO-gyZ0jkmDYjTEvnO2mdg:1578452409604&q=%E8%87%AA%E8%A1%9B%E5%AE%98%E5%8B%9F%E9%9B%86%E3%83%9D%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC&tbm=isch&source=univ&sa=X&ved=2ahUKEwiQga25gfPmAhVMUd4KHSEoAXAQsAR6BAgKEAE&biw=3084&bih=1629







戦えない、竹島を奪還しない、国民の90%以上が支持する国際救助隊と化したオタ公集団・自衛隊に最新武装は宝の持ち腐れ以上に危険。

警察から日本軍を編成して、そこに全装備を移せ。

一部は民間へ払い下げだ!

おっちゃんによこい!

自衛隊の武装解除は急務。

国土、国民を自衛隊から守ろう!




ゴーンの8日会見は慰労会だから大方日本メディアの締め出しでヤるってさ


https://www.jiji.com/jc/article?k=2020010800271&g=int&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit
8日付け時事通信(全文)
「レバノンの首都ベイルートで8日行われる日産自動車の前会長カルロス・ゴーン被告の記者会見には、多数の日本メディアが出席を要請したが、ほとんどが認められなかった。レバノンに逃亡後初めて公の場に姿を見せる機会から排除された格好で、「批判的な日本メディアの厳しい追及や質問を避ける意図では」との見方が広がっている。

 会見には50社近い100人超のメディア関係者に招待状が送付された。大半は、ゴーン被告が国籍を持つフランスやレバノンの報道機関。「地理的なバランスなどを考慮した」と説明されているが、ゴーン被告が自身の主張に融和的なメディアを選別したと受け止められている。

 フランスのメディアによれば、ゴーン被告は冒頭30分ほど、英語で自身に対する嫌疑への説明や反論などを行い、その後は約1時間半にわたり英語とフランス語で質疑応答を行う。被告の広報担当者は7日、日本メディアからの要請について「8日は記者会見ではなく、ゴーン氏が過去に関係を築いたメディアとの限定的な集まりの場だ。日本向けの招待リストは限られている」と強調した。」


「ゴンを囲む慰労会」は日本の明日。

コメントにもあるけも、
どこの日本メディアが呼ばれたのか、興味深いっちゃね。



一方、
https://www.sankei.com/world/news/200107/wor2001070028-n1.html
7日付け、産経によると、
大久保武・日本大使と面会したレバノン大統領・アウンは、
「全面的な協力を惜しまないことを約束する」と答えたそう。


白人のリップサービスっていう二枚舌、炸裂でんな。




2020年1月6日月曜日

白人エリートのゴーンは特別待遇を望んだ…・新潮の見方は正しいかもしんない


自尊心が背広を着て歩いてる白人主義の申し子・ゴン。


https://www.dailyshincho.jp/article/2020/01061100/?all=1



6日付け、デイリー新潮によると、
「仏紙『フィガロ』は1月2日、「ゴーン氏が日本から逃げ出したのは正しかったか」と読者にアンケート調査を行ったところ、イエスと答えた人が約8割近くもあった。

「それはゴーンを擁護したのではなく、あくまで、中世のように遅れた日本の司法システムから逃げ出すことを肯定しただけです。ヨーロッパでは、被告は有罪が確定するまでは推定無罪で人権が守られます。一方、日本は、拘置所に入れられる。被告の自白を最も重視するので、捜査にも時間がかかります。日本では、被告がいない裁判は成り立ちません。けれどもヨーロッパでは、被告がいなくても欠席裁判という形で裁判を進めることができる。この場合は、被告には不利な裁判になりますが……」(同)

 広岡氏(フランス在住ジャーナリスト)は、ゴーン被告がフランスで裁判を受けるのであれば、逃亡することはなかったと見る。

「ヨーロッパでは保釈されても、足などにGPSのタグが装着され、24時間被告がどこにいるかわかるようになっているため、逃げられません。フランス人は、保釈中にゴーンに逃げられた日本の捜査当局に呆れていますよ」

 さらに、フランスの刑務所は、日本とは大きく異なる。

「政治家や大物の経済犯は、一般の受刑者とは違う特別室に入れられます。そこでは、シャワーも自由に使え、パソコンもあるので仕事ができるのです。必要に応じて料理人も入れることができ、他の囚人を自分の執事みたいに使うことも可能です。ゴーンは、どんな大物でも他の受刑者と同じ扱いをする日本にはいられないと思ったのでしょうね」」



米ウォール・ストリート・ジャーナルや、オリンパス元社長のウッドフォード、それにインタビューした英紙の、
「日本で公正な裁判が受けられたかどうか疑問」というのは、白人エリートに特権を認めない日本司法に対する不満だったわけね。

白人エリートは黄色い貧乏人と一緒にされたくねぇってさ。

おい、柳井、どうよ?

その点、日本司法の平等観は、全く、誉だっちゃね。

これこそ皇室が思いやった社会なんだよ。

こうでなくっちゃ、ね。

この記事、大体は良い話だったんらけも、ただ、広岡なる人物、結構、勘違いしとるのさ。

「中世のように遅れた日本の司法システム」が現代に世界から突出した治安を維持できてる要因を説明しろよ。

窃盗 強盗 強姦 殺人
フランス 1,970.4 177.9 19.0 1.2
イギリス 1,963.1 81.5 49.1 0.9
ドイツ 1,624.0 56.4 9.1 0.9
イタリア 1,876.2 97.6 0.8
アメリカ 1,833.9 102.0 36.5 3.9
日本 356.2 2.4 0.1 0.3
https://asean-info.net/jijilog/16122801-france-public-order-crime/
2014年(一部は2013年)データ

お前、フランスに居すぎたんじゃね?

名誉白人気取りで語ってんじゃねぇよ。

確かに今、安倍体制は、検察の不起訴、警察の不逮捕を蔓延させて、数値工作に躍起って面があるにせよ、それでも、この差は歴然ずらぜ。

中世のように遅れた司法システムがフランスの進んでるらしい司法システムに勝るのは、仏、米、英の浸る白人エリート特権意識が社会を破綻させてるからさ。

お前らの口が、それを証明してるじゃねぇか。




2020年1月4日土曜日

即刻、日本の縛に就け、カルロス・ゴーン 怨敵調伏!



https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%A8%81%E5%BE%B3%E6%98%8E%E7%8E%8B


冥界の王・ヤマ、またの名を降閻魔尊、真なるは大威徳明王の霊威を受け、

跪け、ゴーン。

怨敵調伏。

怨敵調伏。

喝!




2020年1月3日金曜日

ゴーン続報~


ガメチンニュースはメンドイ過ぎてお休み~

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020010200374&g=int
2日付け、時事通信によると、
2011年、粉飾決算を告発しながら解任されたオリンパス元社長のウッドフォードは、地元英紙インタビューに答え、
ゴーンに対し「公正な裁判を受けられるかに強い疑念があり、深く同情する」と米ウォールストリートジャーナルに続き、日本を侮辱し、恨みを募らせた。

日本で50年くらい臭いめし喰ったような気でホザいてんじゃねぇよ!

ま、白人圏の対日包囲網に揺るぎは無さそうやな。

言ってみれば日本の対朝鮮恐怖症ならぬ、欧米の対日恐怖症による発作。

クジラ然り、イルカ然り、
とにかく、白人は日本の突出を恐れて、事ある毎に叩いてくる。

昔は車でやられたっちゃね。

大戦のトラウマ。

世界で高騰する日本観の払拭を狙っての心理作戦、印象操作。

それも踏まえて、イラン・ロウハニ大統領の訪日への報復って見方もありそう。

でも、ロウハニ大統領の訪日は安倍にしちゃ上出来だ。

日本とイスラム各国との関係は、米国の介在なしに、邪魔者を蹴散らし、白人圏にとって目の上のタンコブになるくらい強めていかなアカン。

実際、レバノンのイスラム系市民からは、ゴーンへの非難の声も上がってるとか。

また、
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020010200246&g=int
2日付け、イスタンブール・ロイター時事によると、
ゴーン逃亡の中継地となったトルコの警察は、関与したと見られる操縦士4人を含む7人の空港関係者を逮捕したそう。

こうした動きこそ重要なんよ。



一方、
https://www.afpbb.com/articles/-/3261930
2日付け、レバノン国営メディアによると、
当局はゴーンの日本引き渡しに係る国際刑事警察機構(ICPO)の手配書(レッド・ノーティス)を受け取ったそう。

ただし、日本との犯罪人引き渡し条約が結ばれてない上に、この当局、これまで一度も手配書に従ったことはないと威張ってるとか。

どあほ。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020010300431&g=pol&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit
3日付け、時事通信は、
「レバノン政府が逃亡への関与の打ち消しに躍起になっている。対日関係悪化への懸念が背景にある」
と伝えたが、大笑い。

対日関係を憂慮する国が宣戦布告にも等しい、こんな破廉恥な愚行をヤれるはずがない。

連中が気にしてるのは、白人圏と、中東の評価だけだ。



国敵が一つ、名乗りをあげたわけらけも、隣国でさえ殆どお手上げなのに、遥か彼方へ、昭和を失った日本人としては、もはや、成すすべ無し。

向こうも日本の対朝鮮無策で足下をみた気でいるのさ。

今後、好き勝手に振る舞い、言いたい放題言うだろうゴーンとレバノン、白人どもに合法的鉄槌を下す策はない。

もちろん、非合法な策なんて複雑な事、田舎政治が持ち合わせるわけもない。

国辱という煮え湯を飲みながら、働き者の国民を持ったが故、したり顔で政治家を気取ってられる田舎国会を横目に、高天原の神々に奇跡を祈り、待つしかない。

おい、ゴーン、次の来日にはヘルメット忘れずにな。

何が飛んでくるか分らんぞ。

日本の法廷に己が立つの楽しみにしてるだぜ。

レバノンに神風が吹き荒れる日を信じて。




2020年1月2日木曜日

踊るガメチンニュース・白人圏に安倍体制の限界を見せたゴーン逃亡






米ウォール・ストリート・ジャーナル、他によると

去年12月27日前後にゴーン逃亡の実行部隊が日本に集結。

29日夜11時、一部によれば木箱に忍んで、関空からトルコ・イスタンブールへ脱出
その後、小型機でレバノン・ベイルートに到着したらしい。

また、同紙は、日本で公正な裁判が受けられたかどうか疑問を呈し、ゴーン支持を仄めかしつつ日本司法制度を批判したとか。

「犯罪大国米国のクソメディアが公正だのなんだの、眠いこと言ってんじゃねぇぞ!」

ゴーン入国に際してレバノン政府は手続きが合法的に行われたと発表すると共に、街角に、ゴーン支持を謳う垂れ幕を飾り、関連施設を治安部隊に警備させながら逃亡関与を否定し、その後、直ぐにフランス政府も関与を否定した。

なお、ゴーンはレバノンなどでの裁判を望み、8日に会見を開く予定だと。

どうせ己の正当化に終始するだけだろうけもさ



日本の検察にも、この逃亡を予見してた者がいるってけど、保釈決定が外圧で行われたことは、ド素人のおっちゃんでも分る。

最近の死刑判決回避にも、その傾向がある。

つまり、一旦、対日欧州包囲網が敷かれた時、日本に阻止の手立てはないってことやん。

半島無視、半島傍観をみせかけながら、実は延々、そこで手こずらされ続けた安倍体制。

その間、レバノン、フランス、ブラジル、トルコ?米国?そしてドイツ?の支援を謀りながら、虎視眈々と逃亡計画を練り上げていただろう、ゴーン。

それらを前にして、優等生ぶるだけの日本は小さすぎた。

世界は実行力なんだよ。

見てみろ。

内輪だけで、のんべんだらりと踏ん反り返ってる小選挙区の田舎政治は、半島ごときに奪われた孤島一つ、取り返しも、取り返そうともしない。

60年以上に渡って問題を片付けられない日本は、白人圏を背後につけたゴーンにやられっぱなしなのも当然さ。

産経新聞はゴーン逃亡で日本が世界に恥を晒したと訴えた。

が、60年以上に渡って領土問題を解決できないことのほうが、よっぽど恥だと気づけ。




2020年1月1日水曜日

謹賀新年





本年も宜しくお願いします。

なお、レバノン事件に関しては、明日に。