2017年6月3日土曜日

EVGAがComputexで展示したX299 FTWとX299 Microマザーボードのちょっとの詳細~


https://www.techpowerup.com/233988/evga-x299-ftw-and-x299-micro-motherboards-detailed

X299 FTW:
・電源入力は24ピンATXに加え、2つの8ピンEPSコネクタと、オプションの6ピンPCIe
・8つのDDR4 DIMMスロット
・PCI-Express 3.0 x16は4つで、オープンエンドのx4と、x1が1つずつ。
・groovy RGB LED照明の搭載
・110mm、80mmによる2つの32 Gb/s M.2 スロット
・2つの32 Gb/s U.2と、8つのSATA 6 Gb / sポート
・タイプCを含む2つのUSB 3.1と、8つのUSB 3.0ポート
・Realtek ALC1220 codecに基づくオンボードオーディオ
・2つのGbEネットワークインターフェイス





X299 Micro:
・24ピンATXと、1つの8ピンEPSコネクタ
・quad-channelをサポートする4つのDDR4 DIMMスロット
・2つのx16と、1つのx4を含む3つのPCI-Express 3.0 x16スロット
・1つの32 Gb / s M.2スロット
・1つの32 Gb / s U.2と、6つのSATA 6 Gb / sポート






2017年6月2日金曜日

NoctuaはLGA2066対応のリテンションモジュールを発表したっちゃ


https://www.techpowerup.com/233972/noctua-shows-off-lga2066-ready-retention-modules

TDP 140W以下で取り揃えられたLGA2011(v3)向けCPUに対するNoctuaハイエンドクーラーは、少なくともCore i9-7900X以下のCore Xファミリに互換性を持ち、同社は、それへのリテンションモジュール、SecuFirm 2の無償提供を実施する見通しらしい。






2017年6月1日木曜日

AF-S Fisheye NIKKOR 8-15mm f/3.5-4.5Eは欲しいかも?


レンズ本体から絞りリングがなくなったGレンズのナノクリ三つ揃えが、レンズ本体に絞り羽根ユニットを搭載したEレンズの登場で、「旧大三元」になってしまった昨今、
ニコン倒産が秒読みに入ったと妄想する、おっちゃんは、倒産後の中古価格高騰に備え、早期購入のための資金準備に余念がない。

実は、バイト先のお偉いさんがソニーに鞍替えするってんで、殆ど、しがみ付くようにしてD800Eと24-70mm f/2.8Gを格安で譲ってもらったりしてた。





今回、ニコンは、6月30日発売予定で3本のレンズを発表。
その内の一つが、FXサイズで円周魚眼から対角魚眼へ切り替わるズーム、NIKKOR 8-15mm f/3.5-4.5E。

ニコイメの標準小売価格(税込)が164,700円。
ニコダイの予約価格(税込)が148,500円で、7,500円分のクーポン付。
http://shop.nikon-image.com/front/ProductJAA831DA.do?cid=JDLNS309122





対角魚眼は、超広角大好きアマの至宝と思う。
おっちゃんは、シグマの15㎜ f/2.8を買った。

ただ、12-24mm f/4.5-5.6もそうなんら毛も、シグマの超広角にはゴーストやフレアが憑き物って感がある。
それがニコンのナノクリズムで、どー変わるのか、見てみたい!

解放f値が暗いのは、価格との折り合いって気もするし、
フードを外した状態でのレンズの盛り上がりも、何か美味そげで良い。

一般小売店で、12万円台ってところなら、かなり欲しい。




Cinebench世界記録の5.7GHz-OCをマークしたIntel Core-Xファミリの価格表~


https://www.techpowerup.com/233936/intel-core-i9-7900x-overclocked-to-5-7ghz-breaking-cinebench-world-records

世界記録の5.7GHzはCore i9-7900Xで、Ryze 7 1800Xでの前記録を持つElmor氏によるんだそう。

Skylake-X / Kaby Lake-X CPU価格表:






ASUSはComputexに200HzのG-Syncモニター、ROG Swift PG35VQを出品~


https://www.dvhardware.net/article66639.html



パネルは、解像度3440 x 1440の曲面35インチ。
リフレッシュレート200Hz、NVIDIA G-Sync、HDRがサポートされてる。
また、Quantum Dotテクノロジーの採用により、1000 nits の明るさを得てるとか。

発売時期、価格共に不明ながら、現行、ROG PG348Qより高価になりそうだってさ。




2017年5月31日水曜日

SCSはETS2/ATSのロゴ入りグッズ販売を開始したっちゃ


http://blog.scssoft.com/2017/05/suit-up-in-colors-of-scs-software.html

グッズの内容は、
服(Tシャツ、パーカー等)、アクセサリー(バッグ、マグカップ等)と、それに各ゲームも。

日本からの購入については、よう分からんちん。
海外送料について明記されてない。
買えたとしても追加送料、消費税は着払いかも?

ちなみに、支払いは、注文時に代金、現地税、送料を纏めて払う。

支払い方法は、カード、paypal、ネットバンキング。
ユーロとドルが選べる。
ただし、ネットバンキングは欧州の一定地域に限られるみたい。
それさえ、サイト内には明記されてないみたいなんよ。

相変らず、おっちゃんにチェコスタイルは分かり難いっちゃ。

SCS EShopのアドレスは下。
https://eshop.scssoft.com/








MSIのX299マザーボード 4機種Computex縮小画像~


https://www.techpowerup.com/233870/msi-unleashes-high-end-x299-motherboards-at-computex-2017

縮めたのは、おっちゃんじゃありません。

GAMING M7:


GAMING PRO CARBON AC:


TOMAHAWK:


SLI PLUS: