2020年5月14日木曜日

支那ウィルス2020は根絶できず、風土病となり嘗てのエイズ脅威に並ぶ可能性~


https://this.kiji.is/633419779094987873
2020/5/14 06:46・全文

「世界保健機関(WHO)で緊急事態対応を統括するライアン氏は13日、新型コロナウイルス感染症について「新たな風土病となり、ウイルスが消え去ることはないかもしれない」と述べ、根絶できずに、長年にわたり対応しなければならない疾病となる可能性に言及した。

記者会見でライアン氏は、今もワクチンが開発されていないエイズウイルス(HIV)を引き合いに、治療法や予防法が確立されたため、エイズ患者が健康に長生きできるようになり「かつてほど恐れられることはなくなった」と指摘。現時点でワクチンがない新型コロナも「長期間にわたる問題となり得る」とした。」



最近、支那ハッカーが米国のワクチン情報を狙ったっていう報道があった。

ウィルスへの勝利宣言をバカのように繰り返す支那でも、当然、ワクチン開発は進められてるんだろうけも、決め手を欠いて、さっぱり国際的な情報市場に躍り出てくることはない。

朝鮮の勝利宣言も、所詮は猪社会の抑制による減少に過ぎなくて、ワクチンによる完治とは程遠いもの。

感染再燃に焦る誇大妄想狂の支那・朝鮮を除いても、日本、欧米で少々乱発気味のワクチン開発が、むしろ、その困難さを露呈してる。

来年へ、根拠なく楽観視してる森さんらの言動には、十分、用心したいもんですな。




黙れ、中満泉! 日本の対外劣勢は国連が招き、国内コロナパニックは、その皺寄せだ~


https://this.kiji.is/633413104930309217
2020/5/14 08:53

「国連広報センターのウェブサイトで13日、新型コロナウイルスがもたらす危機を日本がどう乗り越えていくかを提言するブログ連載が始まった。第1回を寄稿した国連軍縮担当上級代表の中満泉事務次長は、医療従事者への差別や嫌がらせ、SNSでの個人攻撃に懸念を示し「非難の応酬ではなく冷静な議論を」と呼び掛けた。」



テメー、国連の日本攻撃を棚に上げやがって、偉ぶりやがって、どのツラ下げてモノを言ってやがる。

国連は、どれだけ日本非難を繰り返したか。

その何処に冷静さがあったか。

言いたいことがあるなら、先ず、国連で日本の侵略戦争を否定し、戦犯の汚名を拭い、辞職してから言いやがれ、すかたん。




緊急事態宣言が39県で今日午後にも解除へ~


https://www.jiji.com/jc/article?k=2020051301050&g=pol
2020年05月13日20時09分



「政府は13日、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う緊急事態宣言について、39県で解除する方針を固めた。具体的には「特定警戒都道府県」以外の34県に加え、「特定警戒」に指定した茨城、石川、岐阜、愛知、福岡5県で解除する。

13の特定警戒都道府県のうち、状況が依然厳しい北海道、千葉、埼玉、東京、神奈川、京都、大阪、兵庫の8都道府県では緊急事態を維持する方向だ。

21日をめどに2回目の中間評価を行い、先行解除の可否を再検討。宣言の期限となる31日までに、再延長するか全面解除するかを判断する。」




嗚呼、無情… 松戸署は「今すぐ10万くれ」と役所で包丁出した男を逮捕~


https://www.sankei.com/affairs/news/200513/afr2005130012-n1.html
2020.5.13 18:17

「千葉県松戸市役所で包丁をちらつかせたとして、県警松戸署は13日、銃刀法違反(刃物携帯)の疑いで千葉県松戸市根本の自称無職、大谷剛容疑者(39)を現行犯逮捕した。大谷容疑者は容疑を認めている。

同市によると、大谷容疑者は国民に一律10万円を配る特別定額給付金の担当室を訪れ、「3、4日何も食べていない。今すぐ10万くれ」と要求。担当職員が「順番に対応しているので今すぐには渡せない」と回答したところ、「今すぐ金をもらえないならここで死ぬ」と言い、持っていた手提げかばんから包丁を出したという。」



出す出すと言いながら給付金は滞るばかり。

ようやく手続きが始まったと思ったら、オンライン先行で、分らん人はお手上げで、しかも前段階準備がとんでもなく面倒で、役所は長蛇の列に6時間待ちだの3日目だの…

一部の知事、県、スポーツ監督ら、市民のリーダーどもは、まさかの医療従事者支援に夢中。

無能天国、日本政体。

日本にイナカ代表至上主義の国会は要らん。

何故かって?

日本がイナカだからだよ!

イナカに細分化されたイナカ代表の政治は邪魔、足手纏い、国益を損ねてる。

国会の大勘違いの末端イナカ代表選手どもは、どっか他所で政治やっとけ。

北極とか、火星とか、支那とか、集団移住して政治ゴッコして辺りに悪臭ブチまけとけ、ぼけ。



イナカの細分化政治は47まで。

そこが大日本イナカ主義の限界点。

デキの良い首長だっているっちゅうに、国会へ、国政へ対峙できるシステムがない。

47の英知を集約し、先ずはイナカ国会議員どもの保身の賜物、立法へ食い込め。

個人的には、自民議員気取りの小池、ワルな維新広告塔の吉村、クソ外務省崩れの達増、逆差別御大の大村等は支持せんけどさ。



さて、無力なおっちゃんはこれから、このおっさんのために泣く。

おっさん、がんばれ!




2020年5月13日水曜日

衛藤晟一の「おどおどするな」って観点が違ってるだろ・支那の尖閣領有暴言~


https://www.sankei.com/politics/news/200512/plt2005120007-n1.html
2020.5.12 12:30

「衛藤晟一(えとう・せいいち)領土問題担当相は12日午前の記者会見で、沖縄県石垣市の尖閣諸島周辺の領海に侵入した中国海警局の船が日本漁船を追尾した問題について、「政府としてわが国の領土、領海、領空を守り抜く決意で冷静かつ毅然(きぜん)と対処する」と述べた。尖閣諸島の領有権に関しては「国際的に発信していかなければならない。おどおどする必要はない」と強調した。」



「おどおどする必要はない」って、どうして、おどおどしなきゃなんねぇんだよ。

どうして、お前の頭ン中で弱性がベースになってんだよ。

お前こそ腰抜けか!

「冷静かつ毅然」?

その結果がコレだよ。

一遍くらいキレて見せぇよ、かす。




転載)支那ウィルス特需での収益こそ、事業者は国民に還元せよ


安倍の闇も、腐った医療従事者への基金もウンザリだ。

コイツらは資本主義テロリストだ。

反吐が出る。

空気を澄み渡らせ、青空を、より欲せ。

盛夏のカンカン照りの中にいてこそ高原の清風を呼び起こせ。

事業者は国民につけ。

協力金で釣って休業を余儀なくし、消費者との分断を謀った糞テロリズムに聖義の矢を放て。

国に回って資本主義テロリズムに加担し、国民を敵にすれば本末転倒、不条理の泥沼で最後の立つ瀬を失うぞ。

よう考えぇや。



少数優先の医療従事者は、医療崩壊を恐れるあまり、意識を崩壊させてる。

原則を見失い、正道を顧みることなく自惚れと異常な保身によって下層国民中心の日本社会から断絶した。

救急医療放棄、より多数の無症状感染者放棄は、その方法論なのさ。

この状況で支那が攻めてくれば、安倍が降服を宣言する前に日本は医療を失う。

その頃、安倍は逃げて居ないのかも知れんが…

国民と共に立てない事業者、従事者は日本から出てけ。






今度は柔道日本男子監督・井上康生が医療従事者のための基金設立だとさ~


https://this.kiji.is/632926590721770593
2020/5/12 22:09

「柔道日本男子の井上康生監督が新型コロナ感染拡大に対応する医療従事者らの支援を目指した基金を設立し、12日にホームページを立ち上げた。

基金の名称は「コロナに負けるな! ニッポンがんばれ!基金」。ネットを通じて集まった寄付金は医療機関へのマスクや手袋、ゴーグルなどの医療用品支援、コロナ感染症の予防、診断、治療に向けた研究や開発費用などに充てられる。12月31日まで受け付けられ、目標金額は医療用防護服千着分の330万円としている。」



おっかしいねぇ。

圧倒的多数の一般庶民が悲鳴を上げてる時に、高給取り、上級国民様の誰も私財を投げ売って、或は発起人になって80%の同僚が不足を嘆いてるマスクや防護服、消毒液を揃えようなんて言い出す者がいない中、
知事だの県だの監督だの、普通の国民が肩代わりしてセッセと金集めに躍起になってる。

リーダーシップを求められる立ち位置にありながら、実態を見抜けないため、綺麗ごとへ強すぎる願望を持つしかなかった種属なんかね。

が、こっちゃ、平等観の欠落した医療界へ、敬意だの、感謝だの、欠片もねぇさ。



医療整備は国がやること。

予算がソックリ、医療従事者への報酬に化けたか?

あ、安倍?



最近、テレ朝の番組でウィルス検査数を問われた心臓外科医というのが、自身のコメントを番組が正確に伝えなかったとして問題にした。

心臓外科医は、海外と比較して検査数は少ないが、「PCR検査をいたずらに増やそうとするのは得策ではない」と言ったにもかかわらず、番組は、検査数が少ないという指摘だけを行った風に放送したそう。

ここなんだよ。

心臓外科医と、他の殆どの医者は、発症のない、患者とは言えない、多くの感染者が病院に押し寄せるのを嫌った。

埼玉の保健所と一緒。

つまり、心臓外科医が重要視したのは重症患者。

僅か10人の重症患者のために、100万人の無症状感染者を放置した。

結果、今なお、日本は感染者の全体像を掴めず、医療再整備もできず、重症患者のみに対峙しながら、ただ、あんぐり開けた口をマスクで隠してウィルスの自然消滅を待つのみ。

ウィルスを牛耳るには、感染者こそを牛耳るべきだった。



感染者が押し寄せるのが嫌でも体制は組み直さず。

提言もせず。

お前らの口は報酬アップのためにしか開かない。

見解の相違?

違うね。

問題は医者どもの特権意識さ。